【韓ペンオリジナル】~『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”』記者発表会~ スペシャルサポーター 宮舘涼太(Snow Man)、ファミリーサポーター関根勤&麻里親子、ミッキー&ミニーも登場♡公演の魅力を大いに語った!7月~9月日本10都市にて開催!

(C)Disney

ミッキーマウスやミニーマウスをはじめ、たくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー「ディズニー・オン・アイス」が今年も日本で開催される!

「ディズニー・オン・アイス」は1981年の世界初公開以来、これまで世界570都市以上、累計3.5億人以上を魅了してきた世界最高峰のエンターテインメント。40年を超える歴史を持つこのショーは、アメリカをはじめ世界 75ヶ国以上で上演され、毎回感動溢れる作品で世界中の人々を幸せにしてきた。

日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」から始まり、総公演回数は6,000回を突破。日本でも長きにわたり多くの人々に愛され続け、今年でなんと40周年を迎えた。 40周年という節目の年を記念して、今年は7月〜9月、全国10都市にて特別なアイスショー『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”』が行われる。合言葉は「40 Party(フォーティーパーティー)」。今年の公演ではミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが、会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていき、『リトル・マーメイド』、『ライオン・キング』、『アナと雪の女王2』などの名作の世界へと誘ってくれる。フィナーレではミッキーと仲間たちが日本公演 40周年を祝う特別な姿で登場する。誰も見たことのない氷上の巨大センターステージやスケートショーの枠を超えた息を飲むアクロバティックなアクション。そして、音、光、映像が融合する圧巻の演出の数々は誰もが心から楽しめる世界最高峰のエンターテインメント!

そんな楽しいこと間違いなしの『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”』の記者発表会が4月16日(木) 都内にて行われ、スペシャルサポーターの宮舘涼太(Snow Man)、ファミリーパートナーの関根勤、関根麻里、さらにスペシャルゲストとして ミッキーマウス、ミニーマウス が登壇し、7月の開催へ向けて公演の魅力を存分に伝えた。

記者発表会に先駆け、

ディズニー・オン・アイス 日本公演事務局 代表 黒崎太郎氏

フェルド・エンタテインメント CEO ジュリエット・フェルド・グロスマン氏

ウォルト・ディズニ・ジャパン ライブ・エンターテイメント バイスプレジデント 目黒敦氏  

の3名が登壇し、挨拶を行った。

黒崎氏「1986年に日本で初めて開催されて以来日本の熱いファンの声援に支えられ、40年という長い年月を歩んできました。40周年というのは単なる1つのゴールではなく、新しい未来に向けての出発点だと考え、この夏も日本の皆さんに特別で素敵な思い出を届けるため、一層の努力をします」

グロスマン氏「1980年代に私の父がディズニー・オン・アイスを日本に持ってくるために、最初の契約に署名しました。アメリカ大陸を除いては、日本が初めての海外開催国でした。日本公演での成功は海外進出する自信につながり、今では世界 85カ国以上において 35の言語で上演しています。ですから、日本は弊社にとって、とても大切で特別なマーケットです。日本のディズニー・オン・アイスはリピーター率が非常に高く、毎年足を運び、中には複数回観る人もいることに励まされ、より良いショーを作りたいという気持ちになります」

目黒氏「ディズニーの数々の作品は、物語、音楽、そしてキャラクターの魅力を通して世代を超えて愛され続けています。その世界観がアイスショーという特別な表現を通して、目の前で躍動し臨場感と感動として届けられていくことはディズニーにとっても非常に大きな価値であり、他に替えがたい唯一無二の魅力です。これからもディズニーの物語が氷の上で輝き続ける未来を共に作っていきましょう」

3者の挨拶後、いよいよ40周年を一緒に盛り上げるスペシャルサポーター、Snow Manの宮舘涼太が登場した。

今日のために選んだというキラキラ輝くゴールドのジャケットに黒のリボンタイ姿の宮舘涼太は、登場すると丁寧に深々とお辞儀をした。煌びやかな衣装と宮舘涼太が放つオーラとが重なり、ステージは一気に華やいだ雰囲気となった。

両手を広げエレガントな立ち姿をとったり、ジャケットが「見る角度によってゴールドに見えたりシルバーに見えたりします」と言いながらカメラに向かって腕を動かして見せたりゆっくりとターンするなど、最初から大サービスで会場を和ませた。

宮舘涼太「皆様の前にスペシャルサポーターとしてこのように登壇できることを、とても楽しみに参りました。本日は短い間ですがよろしくお願いします」

と再びゆっくり深々と頭を下げた。

2年連続のスペシャルサポーター就任だが、昨年はオープニングにスケーティングを披露するスペシャルアクトを見せたことについて

宮舘涼太「とても光栄な機会をいただいて、ディズニーの名曲を歌わせていただき、スケートも滑らせていただきました。正直とても緊張しましたが、皆様の声援、会場の空気感で楽しみながらやることができました」

と感謝を伝えた。

宮舘涼太の“日本公演 40周年スペシャルサポーター就任”を記念して、フェルド・エンタテインメント CEO ジュリエット・フェルド・グロスマン氏が再び登壇し、ステージに運ばれて来た大きなパネルの就任書に両者調印を行った。宮舘涼太はパネルに名前を書き入れる際、客席に向かってお尻を向けることに対して小さな声で詫びる細やかな気遣いを見せた。書き終わるとまたカメラに向けてポーズするなど、徹底的なサービス精神を見せた。

2年連続でのスペシャルサポーター就任への意気込みを聞かれ

宮舘涼太「未だかつて2年連続でやられた方はいないそうですが、僕は本当にディズニー・オン・アイスを愛していますし、もっともっといろんな方に見ていただきたいし広めたいという思いで今年もやらせていただきます!」

と力強く決意を語った。

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スペシャルサポーターとして今年のショーを一足先にアメリカで観て来た宮舘は

宮舘涼太「今回はミッキーマウスがDJとなってオープニングから会場全体を巻き込む演出となっていて、僕はそこに引き込まれました。今回も煌びやかなショー、そして夢や希望が詰まったパフォーマンスエンターテイメントになっております」

と相当楽しめる内容が盛り沢山なことを伝えた。

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世代を超えて誰もが心から楽しめるというところもディズニー・オン・アイスの魅力の1つだが、家族3世代で魅了され愛しつづけている関根勤・関根麻里 親子が今年ファミリーパートナーに選ばれた。ステージに関根親子も登壇し、宮舘涼太と共にトークを繰り広げることになった。

関根勤「麻里が 3歳ぐらいの時の公演ではスケートリンクの中に船があって、無作為に小さい子供を選んで船に乗せてリンクを1周したのですが、2回目に行った時に選んでいただき、すごく嬉しい顔で乗っていました」

と、当時を思い出し幸せそうな表情の関根勤。

関根麻里「明確に覚えています。この氷の世界を自分も一緒に体験できてるって、本当にワクワクしました。前は子供として娘として観に行っていましたが、今は自分の娘と一緒に親として、また新たにディズニー・オン・アイスを楽しんでいます。娘たちも楽しんでいる顔を見ていると私も嬉しいですし、大人になって観るとまた違う感動や新しい気づきがあって、誰もが楽しめる素晴らしいショーだと思います」

関根麻里は3歳からディズニー・オン・アイスを見始め、その後何度も通ったが、大学生になった頃から行かなかった時期もあったと語った。しかし、今はまた自分の子供と一緒に楽しんでいるそうで、ここ10年の公演はすべて観たと述べた。ディズニー・オン・アイスの日本30周年記念の際にはちょうど妊娠中だったが、おなかの赤ちゃんと共にアンバサダーを務めたと語った。

関根麻里「演目も毎回どんどんどん新しくなって。子供の頃だとピーターパンとかピノキオとかが印象に残っていますが、今はさらに最新作とかも展開していますよね」

と、年々更新され進化していくディズニー・オン・アイスが本当に大好きな様子だった。

スペシャルサポーターとして一足早く観たアメリカ公演について

宮舘涼太「昨年の作品も見させていただきましたが、今年のバージョンアップ感をフツフツと感じて、オープニングから僕一人で大盛り上がりしてました(笑)でも、僕一人かと思ったら会場全体が拍手に包まれていて、『よかったみんな一緒だった♡』って安心して(笑)。本当にみんなで楽しめる作品なんだと感じました。オープニングからエンディングまで、帰るまでがディズニー・オン・アイスですからね!」

と、その時の興奮が伝わって来るような言葉を語った。

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宮舘涼太「技術の進化も感じました。照明もスケートを滑るタイミングでスポットライトがそのキャラクターについてきたり、大型スクリーンが作品のイメージとして作品自体に引き込んでくれるんです。皆さんにお伝えしたいのが、色々な作品が盛り込まれたのがディズニー・オン・アイスですが、その作品自体がちょっとずつ長くなっているので、より楽しめるんですよ。深掘りできる感覚で本当に楽しかったです」

と、今回はさらにバージョンアップして、ますます見どころ満載のようだ。

ディズニー・オン・アイスの最大の魅力について

関根勤「キャストのスケーティングの技術ですね。物語とスケートのスピードが融合して、スピーディーに展開していく中、作品について思い出しながらも感動できるっていうところですね」

関根麻里「ディズニーの素敵な音楽に合わせたスケートに一気に引き込まれますし、アクロバットもすごいですよね。氷上でスケートしながら、さらに空中でリアルエアリアルパフォーマンスを行うっていうのもスリリングで、驚きの連続で圧倒されます!」

アメリカで観た今年のショーの作品の中で印象深かったものについて

宮舘涼太「『リトル・マーメイド』のシーンですね。今年の“Let’s Party!”のイメージがネオンカラーで、ネオンカラーに包まれた氷上がまるで海の中にいるような世界観で。先ほど麻里さんもおっしゃっていましたが、エアリアルパフォーマンスで結構上に上がって、空中と氷上の両方で海の中を表現するのがとても綺麗でした」

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まだ今年のショーを観ていない関根親子が気になるものを聞かれ

関根勤「『ライオン・キング』ですね。いろんな動物たちも登場してくれるし、音楽がいいんです。アフリカの大地や太陽とか、大きいスクリーンが物語を彷彿とさせてくれるのではないかと」

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関根麻里「今回スティッチが登場するということで、娘たちがすごく楽しみにしています。去年の時点で予告が流れて、『来年はスティッチに会えるんだ♡』って。なんかこうスティッチが踊っている感じ??ミッキーもDJをやっているしタイトルも“Let’s Party!”だし。あとは『アナと雪の女王2』のエルサも出るみたいですよね」

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関根勤「作品にはない(アイスショーならではの)足の上げ方はディズニー・オン・アイスでしか見られないですよね(笑)『アナと雪の女王2』はまさに氷の世界だからディズニー・オン・アイスにピッタリですよね」

Kristof and Olaf from this

そんな関根親子が家族で観に行った時の思い出について

関根勤「孫と一緒に行くこともありますが、僕が行かれなかった時は孫が夜に再現してくれるんです。靴下を履いてフローリングで滑りながら(笑)」

関根麻里「最近ではディズニー・オン・アイスごっこをするためにタイツがほしいって言って(笑)

宮舘涼太「え!かわいい!」

関根勤「それが年々レベルが上がって来てね~」

関根麻里「お姉ちゃんが妹をリフトするんです(笑)。抱っこから、地面につけないでおんぶしてからのまた抱っこ・・・みたいな(笑)。ちゃんとフィナーレまであります。椅子に乗ってスピンも表現してみたり…」

と、ディズニー・オン・アイスを通して子供たちの成長を感じることを語った。子供たちが再現した箇所でどこが印象的だったのかもわかる上、子供の表現力が豊かになるとディズニー・オン・アイスがいろいろ良い刺激を与えてくれていることを語った。

今年のキャッチコピー「みんなでおいでよ。40 Party(フォーティーパーティー)」にちなみ、Snow Manメンバーの誰と一緒に観に行きたいかを聞かれ

宮舘涼太「やはりメンバー全員で行って、演出やこの曲がいいとか、これを次の曲の振りのターンに取り入れようとか(笑)。 佐久間も行きたいと言っていましたし、阿部は昨年のオープニングアクトを観に来てくれました。今年は全員で、横一列で観たいですね(笑)」

アメリカ公演を観に行った際にSnowManメンバーに買ったお土産について

宮舘涼太「そこでしか買えないグッズなので、それをつけてみんな横並びで観たら楽しいですよね♡」

と、満面の笑顔で語った。本当にメンバー全員で鑑賞したいと思っている気持ちがよく伝わって来た。

そんな宮舘は今年もスペシャルアクトに挑戦することが発表された。

宮舘涼太「まだどういうものになるのかはわかりませんが、今からドキドキしています。でも…氷の上で…あんなことや…こんなことをさせていただけるのではないかな…と(笑)。ドキドキしていますが楽しみでもあります。いい緊張感をもちながら愛のあるパフォーマンスをお伝えできればと思います」

と、かなり期待してもよさそうな気配だっだ。昨年のスペシャルパフォーマンスをやるまではスケートの経験はほぼ無く、相当な練習をしたことを明かした。リフトまで到達した自身を「すごいですよね!」と語ったほど、努力を積み重ねた様子だった。

宮舘涼太「一見簡単そうに見えるパフォーマンスも、氷上では難しくキャストの皆さん、練習に練習を重ねて本番に臨んでいます。自分でやってみて、皆さんの技術を痛感しました」

宮舘涼太が今年披露するスペシャルアクトは決定次第、ディズニー・オン・アイス公式HPにて発表される。続報を楽しみに待ちたい。

ディズニー・オン・アイスと言えば、メインとなるのはやっぱりミッキーマウス&ミニーマウス!この日は40周年のお祝いにと、みんなの人気者ミッキーマウスと、いつもおしゃれなミニーマウスがゴールドを基調とした特別なコスチュームでお祝いに駆けつけてくれた。

ミッキー&ミニーの登場で一層輝いたステージ。宮舘涼太、関根親子も本当に嬉しそう。楽しく一緒にフォトセッションに臨んだ。

最後に

関根勤「ファミリーで行ったら絶対に楽しいので、みんなで行っていただきたいと思います」

関根麻里「小さなお子さんから大人まで楽しめます。会場に行かないと体験できませんので是非足を運んで楽しんでください。一緒にパーティーしましょう!」

宮舘涼太「一足先にアメリカで観させていただいて、夢と希望、そしてとても笑顔になる作品の数々を体験しました。夏の暑い日に会場に足を運びこの作品を見ていただければ、帰りには必ず笑顔をプレゼントされる…この作品を通して皆様に笑顔の輪が広がったらいいなと思っています。今年で日本開催40周年を記念した公演を、スペシャルサポーターとして微力ながら、たくさんの方に見ていただだけるよう広める活動をさせていただこうと思っています。先ほどスペシャルアクトもやらせていただけることが発表になりました。今からどんなものになるのかとても楽しみにしています。ディズニー・オン・アイスの世界感をみなさんで楽しんでいただけたらと思います。“Let’s Party!”」

と、スペシャルサポーターとしての任務を果たす強い意欲と意志を伝えた。

宮舘涼太は最初から最後まで姿勢よく、美しい所作と丁寧な言葉づかい、細やかな配慮を見せつつディズニー・オン・アイスの魅力を伝えてくれた。スペシャルサポーターとしての責務をしっかりと果たしていた。

今年の夏も猛暑が予想されるが、ディズニー・オン・アイスでみんな一緒に盛り上がり、暑い夏を熱く過ごそう!

text & photo(イベント):Chizuru Otsuka

ディズニー・オン・アイスphoto:オフィシャル提供 (C)Disney

記者発表会概要

【公演名】 

日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let’s Party!” 記者発表会

【開催日

2026年4月16日(木)

【登壇者】

スペシャルサポーター 宮舘涼太(Snow Man)

ファミリーパートナー 関根勤、関根麻里

スペシャルゲスト ミッキーマウス、ミニーマウス

ディズニー・オン・アイス 日本公演事務局 代表 黒崎太郎

フェルド・エンタテインメント CEO ジュリエット・フェルド・グロスマン

ウォルト・ディズニ・ジャパン ライブ・エンターテイメント バイスプレジデント 目黒敦

司会 佐野祐子(中京テレビアナウンサー)

日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let’s Party!”

ディズニー・オン・アイスとは

ミッキーマウスやミニーマウスをはじめ、たくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショーです。
1981年の世界初公開以来、40年を超える歴史を持つこのショーは、アメリカをはじめ世界75ヶ国以上で上演され、感動にあふれた作品を世界中の人々にお届けしています。
日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」から始まり、今年で40周年を迎えました。これまでに総公演回数は6,000回を突破し、日本でも長きにわたり多くの方々に愛され続けています。
美しいフィギュアスケートのパフォーマンスや、華やかな衣装、魅力的なアクロバットで、皆さまをディズニーの夢の世界へとご案内します!

今年は、日本公演の40周年を記念して、特別なアイスショーをお届けします。
合言葉は「40 Party(フォーティーパーティー)」。ミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが、会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていきます。
『リトル・マーメイド』『ライオン・キング』『アナと雪の女王2』など、待望の名作の世界が、あの名曲と共に、皆様の街へ。さらに、スティッチが15年ぶりに登場!
フィナーレでは、ミッキーと仲間たちが日本公演40周年を祝う特別な衣装を着て登場。40年の歴史を重ね、さらに進化した演出も必見です。

【公演地一覧】2026年7月~9月

<ディズニー・オン・アイス“Let’s Party!”>

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