
2023年から2024年にかけて放送されたオーディション番組『TROT GIRLS JAPAN』で初代グランプリに輝き、日韓で注目を集める歌謡曲シンガー・福田未来が、グランプリ獲得から2年半の時を経て、2026年8月26日、テイチクエンタテインメントよりデビューシングル『もっとサヨナラ』にて待望のソロデビューを果たした。
デビュー曲「もっとサヨナラ」は、作詞を前田たかひろ、作曲を来生たかお、編曲・プロデュースを武部聡志が手がけた作品。昭和後期のシティ・ポップのテイストを色濃く残しながら、懐かしくも新しい「令和時代の歌謡曲」に仕上がっている。
カップリング曲「陽だまり2026」は 前田たかひろ作詞、大森俊之作曲・編曲による、祈りと希望が交錯する温もりあふれるポップナンバーで、「もっとサヨナラ」とは異なる表情を見せる1曲となっている。
韓ペンではデビューを目前に控えた某日、福田未来さんに単独インタビューさせていただいた。 ソロデビューのきっかけとなった<トロット・ガールズ・ジャパン>について、これまでを振り返る<福田未来というアーティストについて>、そして<デビューについて>の3項目に分けて、お話を伺った。かなり多数の質問を投げかけたが、キラキラとした表情で1つ1つとても丁寧に答えてくれた。 終始笑顔を絶やさず、本当に明るく、正直、そしてハキハキとしたちょっと男前な部分も持ち合わせている。可愛いのにかっこいい福田未来という人がいかに誠実で、真剣に音楽と向き合っているか、日々いろいろなことを考え努力を重ねているのかを感じることができる時間となった。
是非最後までご覧ください!
★なお、福田未来さんのサイン入りチェキプレゼントもございます。
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【韓ペンオリジナルインタビュー】

<トロット・ガールズ・ジャパンについて>
■オーディション番組は心身共に大きな苦労がありますが、あえてそれに挑戦しようと思ったきっかけと理由を教えてください。
ずっとアイドルグループの一員として活動をしていく中、ソロのシンガーになりたいという思いが大きくなりグループを卒業しましたが、一人の歌手として成功するのはなかなか難しく、ずっと平坦な毎日を繰り返していました。ちょうど 29歳になり、その状況を大きく変えたいという思いと、このままずっと音楽を続けていていいのかという葛藤がいつも心の中にありました。 そんな時丁度、番組サイドからTikTokの DMを通して 「こういうオーディションがあるけれど出ませんか?」とお声掛けいただいたんです。オーディションとかは苦手なんですが、もうこれを最後の挑戦にしようという気持ちで臨みました。
■未来さんはTHE HOOPERSのメンバーとして活動していた時は男装の麗人として大活躍し、熱狂的なファンもたくさんいらっしゃいました。 宝塚の男役の方もそうですが、男役から女性に戻った時、戸惑うファンの方もいらっしゃるようですがその辺はどのように考えましたか?
当時、本当にいろいろなことを考えました。 THE HOOPERSを卒業したのだから、もう髪も普通に伸ばしていいし、スカートを履いてもいい。どれも自分の自由なんですが、やっぱり夢を見てくれているファンの子たちを裏切ることになるのではと、しばらくずっとビジュアルにはこだわっていたというか、かっこいい姿を見せなくてはいけないと考えていました。もちろんビジュアルはカメラの前に立つ以上、とても大切です。でもそれ以上に私が一番大切にしたいのは歌を届けることだと思ったんです。そのことに気づくまではソロ歌手の「未来」として活動していました。でも私は歌謡曲が大好きで、歌謡シンガーになりたかったんです。 なのでたとえビジュアルは変わっても歌声は変わらない、魂は変わっていない…、そんな自分の新しい姿を見てもらいたくて心機一転、歌手「福田未来」として活動することを決意しました。
■最終戦で審査員の松崎しげるさんを前にして あえて『私の歌』を歌おうと思ったのは?
実はこの楽曲は松崎さんの事務所の社長さんから「未来ちゃんはこれを歌ったらいいんじゃない?」と提案していただいたんです。楽曲を聴いた瞬間、「もう絶対にこれを歌いたい!!」って思って、その時はもうそれ一心で、「この曲を、心を込めて歌いたい!この曲以外考えられない」っていう気持ちでした。 そして当日、いざステージに立った時、「え?そうだ…、ご本人いらっしゃるじゃない~💦」っていう感じでした(笑) 松崎さんはずっと番組にいらっしゃったのに(笑)。いざステージに上がった瞬間、「ご本人の前で歌うってことなんだ…」と気がついて、ものすごく緊張しました!(笑)

■韓国の日韓歌王戦にも出演し、数多くの韓国語の曲を披露しましたが、韓国語はもともと勉強していたのですか?
いえ、まったくわからない、ほぼ知識ゼロの状態でした。でも韓国グルメが好きで、新大久保とかにはよくTHE HOOPERSのメンバーたちと行ったりしていました。メンバーの中には結構K-POPが好きなコもいて、「おなかすいた」とか簡単な韓国語はちょこっと教えてもらったりはしていました。
■感情を込めて歌い上げるには歌詞の意味を理解しないといけないですが、韓国語の歌を歌った際の難しかった点は?
やっぱり日本語にはない発音ですね。 一体どこをどう使ってその音が鳴っているんだろうって(笑) でも発音がちゃんとできないと歌詞の意味も伝わらないので、まずは日本語訳を見て意味を理解した上で、韓国語の発音を学ぶためにレッスンに行きました。でも通常の韓国語レッスンというよりも「この楽曲を歌うことになっているので、ここの発音を教えてください」っていうピンポイントで発音の勉強をした感じです。
■韓国のアーティストたちとの共演で、学んだこと、刺激を受けたことなどを教えてください。
レジェンドの方たちの素晴らしさに毎回驚かされたのはもちろんなのですが、韓国のTOP7の10代の子たちから学んだこともたくさんありました。 曲が始まった瞬間スイッチが入る感じとか、深呼吸して精神を整えている感じとか…。とにかく曲に対してストイックで、 「1曲 1曲に対する集中力を目の当たりにしたな」、「自分が10代の時にはこんな風にはステージに立っていなかったな」と感じ、すごく刺激を受けました。
■日本、韓国それぞれの番組を通し、審査員や共演者からの言葉で印象に残っていることは?
『トロット・ガールズ・ジャパン』の準決勝の前、音楽プロデューサーの鎌田俊哉さんから「今、福田さんには音楽の神様がついているから何やってもうまくいく。だからどんどん調子に乗ってそのまま歌ってください」と私にとってとても励みになるプラスな言葉をいただいたのがすごく嬉しくて、今でもずっと大切にしています。私はもともとあまり自信がないタイプなのですが、この言葉で自信を持たせていただきました。でも決して調子には乗らないようにと肝に銘じています。
■日韓歌王戦ではショートカットのウィッグをかぶり、THE HOOPERS時代を彷彿とさせるような姿でも歌唱を披露し、共演者やスタジオにいた方たち皆さん、未来さんのかっこよさにノックアウトされていましたが、ご自身ではいかがでしたか?
昔から「男顔」って結構周りから言われていて(笑)。中学校ではバレー部だったんですけれど、いろんな学校が集まる区大会の時とか、よその学校の女の子たちからお手紙をもらったこともありました。 よく「かっこいい」って言われていたので、なんとなくかっこいいんだという自認はありました(笑)。男装するのが好きだったので、THE HOOPERSは天職だったなって思っています。いまだにワンピースを着たり髪が長いことにはたまに違和感があることもあったので、あの曲でショートカットウィッグをかぶった時は自分自身結構しっくりきて、「おおっ、これ、これ!!感覚が甦る~!」ってなりました(笑)。 ウィッグをかぶってスーツとかを着ると性格も変わってくるんです(笑)。普段はなるべくおしとやかにしなくちゃって意識しているんですけれど、やっぱり長年、男装のアイドルとしてやってきたことが染みついていて、座り方とか立ち方とかが男前になっていたり(笑)。楽しかったですね。
■未来さんの年齢ではあまり馴染みのない時代の曲がほとんどでしたが、歌唱した曲はどのようにして選んだのですか?
私は元々歌謡曲が好きでずっと聴いていたんです。高校生の頃からオーディションとかを受けていて、絶対に歌手になるという思い一筋だったんですが、その時から歌謡曲を選んでずっと歌って来ました。家族でカラオケに行く機会も多かったのですが、お母さんがとにかく歌謡曲が好きだったので、私も中森明菜さんや山口百恵さん、今回曲を書いていただいた来生たかおさんの歌とかをいつも聴いて育ちました。昭和歌謡はイントロを聴いただけでなんだかキラキラしていて、聴きながらいつも胸打たれていました。
<福田未来というアーティストについて>
■歌手になりたいと思ったのはいつ頃、どんなきっかけですか?
ちっちゃい時から歌を歌いたい、歌が好きだなっていう気持ちがあったんだと思います。私にとって生まれて初めて好きになった曲は、1歳の時、来生たかおさんの『はぐれそうな天使』という楽曲だったんです。 この曲がもうとにかく好きで、家でもずっと「かけて、かけて!」ってねだっていました。その時からずっと歌っていたんですが、小学生の時、卒業文集に将来の夢について書き、卒業式で全員がそれについて一言発表した時にはすでに「歌手になりたい」と言っていました。
—— 学芸会や発表会とかで褒められたとかがきっかけではないのですね?
私は人前に出るのがあまり得意ではなかったので、学芸会では「子供13」とか、「ネズミ5」みたいなモブキャラで良くて(笑) 。なるべく人の注目を浴びたくなかったんです。でも小学 5年生の時、合唱祭で先生から「歌が上手なんだから、もっと大きい声で自信持って歌っていいんだよ」みたいなことを言われた記憶がすごく残っています。言われたことは真っすぐに受け止めちゃう人なので、「私って歌が上手なんだ…」って思った記憶があります(笑)
■では自分の歌の才能に気づいたのは小学生の頃ですね?
気づいたというか、先生に気づかせていただいたっていう感じですね。 音楽の成績が良かったんです。でも緊張しいだから、歌のテストでは声が震えちゃうし、リコーダーのテストでは震えまくっていたり(笑)。先生から言われたことを信じて 「私は歌が上手なんだから、そんなに緊張しないでリラックスして!」って考えるようにはしていたんですが….。実技は結構得意だったんですけれど、あまり自信にはつながっていなかったかな (笑)
■ほかに得意だった科目は?
勉強以外は基本的に(笑)。 体育も 5だったし、美術も 5だったし、技術家庭科とかも5でした。でも、5教科はオール 3でした(笑)。

■未来さんは、揺らぐことのない音程と、落ち着いた心を感じる歌声、素晴らしい声量がとても魅力です。ご自身では、自分の声の魅力はどんなところだと思いますか?
もともと自分の声がコンプレックスだったんです、低くて。 昭和歌謡を歌う方たちって皆さん「女の子♡」っていう感じで本当に可愛くてキラキラしたイメージをもっていて。例えば松田聖子さんとか石川ひとみさんとか、皆さん本当に可愛くて。でも自分にはそれが無いって10代の頃は結構コンプレックスに思っていました。でも、THE HOOPERSが男装コンセプトだったということもあり、本当にたくさん、私の声を褒めていただくようになりました。「もう未来の歌声がないと絶対ダメ」みたいに言っていただいた時に、「あ、自分の声は唯一無二なのかもしれない」って思って。 歌う時にはいつも、心を感じていただけるように魂を込め、歌を通して情熱みたいなものを伝えられたらと思っていました。でも声量は元々無かったので、すごく練習しました。
■今後どんなアーティストになりたいですか? 目標とするアーティストは?
誰かを目標にするというのではなく、私には「死ぬまでに名曲を残したい」という夢があって。今はどんどん音楽が消費されている時代だと感じているので、皆さんの心に残り続ける、長く歌われ続ける曲を歌えるアーティストになるのが目標です。
<デビューについて>
■いよいよ8月26日にソロアーティストとしてメジャーデビューです。おめでとうございます!!デビューが決定した時はどのようなお気持ちでしたか?
夢見心地、感無量みたいな…ふわふわした気持ちでした。 あの時は多分、嬉しいという気持ちよりも先に「え、本当に??」っていう感じで驚きの方が先に来て、でもすぐに「嬉しいっ!!!!」て思いました!
■「もっとサヨナラ」は来生たかおさん作曲、そして来生さんのもとで学んだ前田たかひろさんの作詞、 さらに編曲・プロデュースには武部聡志さんというゴールデントリオによって生まれた楽曲です。昭和世代にはなんとも懐かしい雰囲気を醸し出したこの楽曲を、平成生まれの未来さんが初めて聴いた時の印象は?
「これこそが私が求めていたテイスト!歌謡シティポップだ!」って、もう完全にドンピシャな感じでした。聴いた瞬間、射抜かれた感じがしました。こんな素敵な曲をいただいて本当に光栄だと思いました。

■せつなさが強く伝わってくる楽曲と、ビートに合った文字数でメロディーに添いながら聴き手に情景を想像させてくれる歌詞を、未来さんはどのように歌いたいと思っていますか?
この楽曲ってラブソングだとは思うんですけれど、今の私だからこそ歌えるラブソングなんだろうなと思っています。相手のことを大切に思っているから別れを選ばなくてはいけない。そんなせつない恋は、20代の頃の私には歌えなかったなって思っていて、そういう大人の恋、さよならのもっとその先にある心からのさよならみたいなものが伝わったらいいなという思いで歌いました。
■来生さん、前田さん、武部さんからはどのような言葉やアドバイスをいただきましたか?
私は昔から楽曲を綺麗に歌おうとしてしまいがちで、「もうちょっと曲を傷つけるというか、汚すみたいな勇気を持ちなさい」と言われることが多かったんですが、今回もまさにそんな感じでした。 レコーディングには皆さん立ち会ってくださったのですが、前田先生から「今、すっごく綺麗に1曲終わったけれど、そうじゃなくて歌詞に込められている想いをもう一個、心にグッとパンチ入るような歌い方で表現してほしい」と言われました。武部先生も同じことをおっしゃられました。 他にもたくさんアドバイスをいただきました。
■カップリングの「陽だまり 2026(読み:ひだまり にーまるにーろく)」を聴いていると、歌詞を書いた前田さんをはじめ制作陣から贈られた、未来さんの未来に向けてのエールソング、メッセージソングだと感じたのですが?
もちろん「エール」の気持ちが込められているのですが、「1対 1」という感じではないんです。歌詞に「キミ」っていうワードがたくさん出てくるんですが、その「キミ」を「平和」に置き換えて聴いて欲しいんです。自分の目の前にある悩みみたいなものから世界中に毎日起きてなかなかなくなることのない悲劇、そんなあらゆるものに置き換えていただけたらと思います。でも、私自身はそんな大きなことが言える性格でも立場でもないのですが、この楽曲を聴いて、「どうにか今日を頑張って乗り越えよう」って思っていただけたらいいなと思っています。
——- この楽曲を歌う前には、聴いて下さる皆さんにそのような説明をなさるのでしょうか?
その方が「歌詞の中に込めた深い意味が伝わるかも」と前田先生がおっしゃっていました。
■「陽だまり 2026」は昭和世代に多く聴かれていた杏里さんなどをちょっと思い出す、とても耳心地のいい洒落たシティポップですが、未来さんはこの曲をどんなシーンで聴いてほしいですか?
この楽曲のタイトルは「陽だまり 2026」なんですが、「陽だまり」って聞くと、明るくて暖かくてすごく光っているイメージを思い浮かべますよね?でもこの楽曲の歌詞自体にはその場の情景を思わせる描写は「夜明け」しか出てこないんです。なのですごくポジティブとかすごい輝きとかっていうよりは、「一つ一つの困難を乗り越えた先にある小さな希望」みたいなものを伝えられたらと思っています。ちょっと行き詰まってる時とか憂鬱な時に聴いてほしいですね。この曲を聴いて小さな希望でもいいので見出していただき、今日一日を乗り越えてほしいっていう気持ちです。部屋で一人で聴くのもいいし、海で一人でたそがれている時とか、独りぼっちで聴くのがいいかもしれないですね!

■ソロアーティスト・福田未来としてデビューしますが、今後 やってみたいことや活動は何かありますか?
もう本当に演技はやってみたいってずっと思っています!あんまりでかいことを言うのも恥ずかしいんですが(笑) 是非映画に出演してみたいです!! そしてやっぱりドラマとかも出たいし、「福田未来って歌だけじゃなくて意外とマルチに何でもできるんだな」って思ってもらいたいです。
■多くの方たちに支えられ、いよいよデビューです。 デビューへの意気込みとファンの方へのメッセージを最後にお願いします。
もう本当にたくさんの方たちに支えていただき、ようやくソロデビューという一歩目を踏み出すことができます。ありがとうございます!本当にたくさんの方に支えられ皆様が応援してくださるおかげで私の活動は成り立っています。音楽を通して皆さんに恩返しできたらいいなと思っています。もっともっとたくさんの方たちに私の歌を聴いていただけたらと思っているので、これからも一生懸命努力して頑張っていきます。ぜひ応援よろしくお願いします。本当にありがとうございます。
text & photo : Chizuru Otsuka
【リリース情報】
<デビューに際し福田未来のコメント>
「『トロット・ガールズ・ジャパン』でグランプリをいただいてからの2年半、多くの出会いとご縁に支えられ、このたびデビューシングルをリリースできることを心からうれしく思っています。幼い頃から憧れていた来生たかおさんに楽曲を書いていただき、学生時代から憧れていた武部聡志さんにプロデュースしていただけることは夢のようです。また、前田たかひろさんは、『歌手になる』という夢への第一歩となったTHE HOOPERSのメジャーデビュー曲を手がけてくださった方。今回のデビューは夢の実現であると同時に、新たなスタートでもあります。この楽曲を大切に育てながら、いつか誰かの人生に寄り添い、愛され続ける歌を届けられる歌手になりたいと思っています」

2026年8月26日デビューシングル「もっとサヨナラ」
TECL-8 / 定価:¥1,700(税抜価格 ¥1,545) / シングルCD
作詞:前田たかひろ 作曲:来生たかお 編曲・プロデュース:武部聡志
<収録内容>
M1 もっとサヨナラ
作詞:前田たかひろ 作曲:来生たかお 編曲・プロデュース: 武部聡志
M2 陽だまり2026 作詞:前田たかひろ 作曲・編曲:大森俊之
M3 もっとサヨナラ(オリジナル・カラオケ)
M4 陽だまり2026(オリジナル・カラオケ)
★2026年8月26日発売デビューシングル「もっとサヨナラ」
各音楽サイトはこちら
https://fukudamirai.lnk.to/sayonara
「もっとサヨナラ」MusicVideo
【イベント・ライブ情報】
◆福田未来デビューシングル「もっとサヨナラ」発売記念リリースイベント
8月27日(木)東京・東京・HMVエソラ池袋 19:00
8月28日(金)東京・ タワーレコード錦糸町 19:00
9月5日(土)東京・HMV & BOOKS SHIBUYA 5F イベントスペースB ①12:00 ②14:30
9月6日(日)千葉・ニッケコルトンプラザ タワーコート(センターモール2F)①12:00 ②14:30
◆昭和平成名曲チャリティーコンサート
8月30日(日)秋田・あきた芸術劇場ミルハス 中ホール
9月12日(土)香川・レクザムホール(香川県県民ホール)
9月19日(土)和歌山・和歌山県民文化会館 大ホール
9月21日(月・祝)徳島・あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
9月26日(土)大分・iichiko総合文化センター iichiko音の泉ホール
10月12日(月・祝)岡山・倉敷市芸文館
11月3日(火・祝)大阪・大阪市中央公会堂
・時間受付開始 12:15 / 開演 13:00 / 終演予定 15:15
・料金参加費用 500円(1名)
・チケット
小学生以上は1名につき1枚チケットが必要です。
チケット代は全額、地域の子ども食堂へ寄付いたします。
・対象・注意事項
小学1年生以上(小学生のご参加は保護者様の同伴が必要です)
https://50th.wao-corp.com/concert/
【アーティストHP・SNS】
Official Site:https://mfi-inc.tokyo/artist/mirai-fukuda/
YouTube:https://www.youtube.com/@MiraiFukuda-Official
TikTok:https://www.tiktok.com/@mirai_104
Instagram:https://www.instagram.com/mirai_104/
Label Site:https://www.teichiku.co.jp/artist/fukudamirai/
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