
日本初!日本最大級!!国民プロデューサーによる投票のみで全てが決まるサバイバルオーディション『PRODUCE 101 JAPAN』は、2019年SEASON1を皮切りに2021年にSEASON2、2023年にTHE GIRLSと、3シリーズが制作され、日本国内にオーディションブーム、社会現象を巻き起こした。
番組オーディションに参加した101人の練習生の中から100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決まり、これまでにJO1、INI、ME:Iと、今や日本のエンタメ界を牽引する大人気アーティストたちを数々輩出してきた。
そんな『PODUCE 101 JAPAN』の第4弾として『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の開催が発表になると、新たなトップアーティスト誕生の瞬間に大きな期待を寄せる声が多数聞こえて来た。
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』は、さらに進化をとげ、日本国内から世界へ規模を拡大。国籍・出身地を問わず(一部の地域を除く)全世界から集結した参加者が競い合う、“シリーズ初のグローバルオーディション”となる。デビューを目指して、世界から集まった 101名の練習生が専門的なトレーニングとテストに取り組み、成長と挫折を繰り返しながら、人生をかけて夢を追いかける。国民プロデューサーと呼ばれる視聴者からの 100%国民投票による応援により101名の中から勝ち抜いた練習生のみがデビューへの扉を開けることができる。今回はシリーズ初の「全世界配信」および「全世界投票」を実施。 国民プロデューサー & SEKAI プロデューサーをはじめとする、全世界の視聴者が新たなグローバルボーイズグループの誕生を見守っていく。
なお、今回選ばれたメンバーによるデビューグループは “日韓同時デビュー”が決定!
日本と韓国を拠点に世界で活動することが決定している。デビューメンバーが決まるファイナルは 2026年6月6日(土)日本テレビ系全国ネットにて生放送、および Lemino®で生配信される
2026年3月26日(木)21時より Lemino®にて 独占無料配信がスタート(以降、毎週木曜21時)となるが、配信開始より一足早い2026年2月24日(火)には『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の記者発表会が都内にて行われ、国民プロデューサー代表:ディーン・フジオカ、SEKAIプロデューサー代表:チェ・スヨン(少女時代)、 トレーナーの 安達祐人、KAITA、川畑要(CHEMISTRY)、Kevin Woo、仲宗根梨乃、および『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』練習生82名が登壇した。
最初に登壇したのは 国民プロデューサー代表に就任した、マルチな才能で活躍するディーン・フジオカ。続いては少女時代のメンバーとしてK-POPを世界に広げ、個人としても幅広い活躍を見せる、今回SEKAIプロデューサー代表に就任したチェ・スヨンの2名。
国民プロデューサー代表として実際に撮影に参加してみた感想を聞かれると
ディーン・フジオカ 「韓国に数週間滞在して、韓国そして日本から行ったクルー共同で制作を行っていました。韓国語、日本語、中国語、英語、それぞれの通訳の方が入ったりしながら進められました。グローバルグループが一日一日と、かたちになっていく熱気を感じ、『新世界』という名前にふさわしい日々を経験させてもらっています」

自身も練習生時代を経験し少女時代のメンバーとしてデビューしたスヨンだが、今回SEKAIプロデューサー代表として練習生に会ってみてどう感じたかを聞かれ
チェ・スヨン 「私は今、プロフェッショナルと呼ばれる方たちと現場を共にしていて、ドリーマーと呼べる人たちをこんなに近くで見るのは久しぶりで、改めて刺激をもらいました。未完成の原石、魅力のある人たちだと感じています」

ここで練習生たちの夢を叶えるために重要な任務を与えられた トレーナー5名が登壇した。


PENTAGONのメンバーとしてデビューし、現在はソロアーティストとして幅広く活躍する安達祐人。
全国2万人の応募があったオーディション番組で選ばれ、国民的デュオ CHEMISTRYとしてゆるがぬ地位を確立した川畑要。
UKISSのメインボーカルとして名を馳せ、現在日韓米を拠点に活躍するグローバルアーティスト Kevin Woo。
前回に続いてトレーナーに就任した世界の著名アーティストたちの振り付けや演出を担当する振付師の仲宗根梨乃。
世界を舞台に活躍するダンサーでもあり、有名アーティストの振り付けも多数行っているKAITA。

舞台にずらっと並んだ トレーナー陣を見て
ディーン・フジオカ 「それぞれの分野、いろいろな世界で活躍して来たトレーナーたちのノウハウや経験、世界の最先端に直接触れ、学べる練習生たちがうらやましい。自分がデビューした時にこんな恵まれた環境にいたらどんなに幸せだっただろうと思います」
と贅沢なラインナップの環境で学べる練習生たちがいかに恵まれているのか、実感した様子だった。

少女時代で活動して以来、馴染みの深い師である仲宗根梨乃と、今回はSEKAIプロデューサー代表と、トレーナーという立場で共演することについて
チェ・スヨン 「パフォーマーとしても女性としても個人的に尊敬している存在なので、ご一緒できることがすごく嬉しいです。練習生のみなさんがホンモノのアーティストになってほしいという気持ちが伝わって来て、熱い情熱を持つ方だと改めて感じました。私たち少女時代のコンサートの演出をしてくださった時も本番直前に振り付けを変えるくらい厳しいですが、こんなプロフェッショナルな方が練習生のそばにいるのはラッキーだと思います」
このチェ・スヨンの言葉を聞いた仲宗根梨乃は相変わらず元気なHappyオーラ全開で
仲宗根梨乃 「スヨンとなかなかない立場で再会できたことがエモーショナルで感動してるし、楽しみ♡♡ Let’s go!♡」
と、今回は師弟関係の立場ではない形で共演できること、スヨンの成長がとても嬉しい様子だった。

自身の海外での活動経験から、世界より集まった練習生たちに伝えたいこととして
ディーン・フジオカ 「僕がこの世界に入った22年前はまだSNSとかも無かったですし、活動する国が変わるごとに新人としての新たなスタートを4~5回経験しました。一度作ったものをこわしてまた白紙の状態でスタートしたことをネガティブに捉えるのではなく、それを変化として楽しめるかどうかが大事だと思います。練習生たちは困難にぶつかる厳しい挑戦をしていると思いますが、成長につながる変化として楽しんだら、自分が望む未来に道がつながっていくと思います」
と、何度も困難を乗り越え、成功を掴んだ経験者だからこそ語ることができる深い言葉だった。


練習生を見守る立場となったことについて
チェ・スヨン 「素晴らしいトレーナーのみなさんがいらっしゃる中で私ができることは、世界を舞台に活動を経験した先輩として、“自分を守りながら成長できるルーティン”とか“システム”をアドバイスできたらと思っています。練習生の皆さんがこの番組を通して実力面でも精神面でも成長していくきっかけになってほしいと感じています」
と練習生に向けて温かい言葉を語った。

今回が『PRODUCE 101 JAPAN』トレーナー就任3回目の仲宗根梨乃は今までとの違いについて
仲宗根梨乃 「毎回参加できて本当に光栄です。今回、まさに『新世界』!!びっくりする内容で、練習生の能力を上げてくれるようなチャレンジがぶち込まれていて私も勉強になっています。見ている側も驚き、ワクワク、時々涙あり、感動あり。 そしてグローバルな練習生もいるし、個性がめっちゃある練習生も多くて、毎回楽しませていただいています。国民プロデューサーの皆さん、SEKAIプロデューサーの皆さんにはたくさんの愛で見守りながら『新世界』を一緒に作っていただきたいですし、皆様と共に成長できたらと思っているので、ぜひぜひよろしくお願いいたします!」

ダンストレーナーのKAITAは今シーズンのテーマソング「新世界(SHINSEKAI)の振り付けをKirsten Dodgen(カーステン・ドッジン)と共同で制作。101人という大人数の振り付けを担当して
KAITA 「初めての経験でした。カーステンと共作させていただいて、時差もある中、お互い動画をシェアしながら試行錯誤してリモートで話し合いをして制作させていただきました。『新世界』ということで練習生たちのさまざまな個性を感じてもらいたいと思ったので、ところどころにフリーパートを入れてみました。個性を感じながらも各々が新世界に向かって歩むような流れをとても意識して作りました。教えている中、練習生たちがこうした方がいいかとかこうやってやっていいかとか、すごく聞いてきてくれて、練習生も共に作り上げたあのビデオ作品だったのではないかと思います」
ボーカルトレーナーのKevin Wooは日本・韓国・アメリカを拠点に活躍しているが、レベル分けテストで世界から集まった練習生のパフォーマンスを見て、どのような印象を受けたかを尋ねられ
Kevin Woo 「グローバルですごく新鮮でした。全世界から集まった練習生たちが多くて、さまざまな個性が魅力的だと感じました。未経験の練習生たちが多く、完成レベルのクオリティのテクニック…というよりは、フィーリングや感情面を中心にみました」


同じくボーカルトレーナーの川端要は、およそ2万人もの応募があったオーディションからCHEMISTRYとしてデビューしたが、今回トレーナーとして参加して、当時の自分と重ねて何か感じるものはあるか、自身がオーディションを受けた時と環境の違いを感じるかを聞かれ
川畑要 「参加者の皆さんの表情から気持ちがすごく伝わって来て、自分も当時、あんないい顔していたのかなと思いました。今回自分がトレーナーとしてどこまで、何ができるだろうという気持ちにさせてくれる、パワーを逆にもらっていると感じています。環境はぜんぜんちがいます! だってトレーナーがいるんですよ!未経験の人たちもトレーナー陣がいるので飛び込んできてほしいです。僕らは全力でサポートしたいと思っています」
と自身の経験を踏まえ、頼もしい言葉を語った。


ラップトレーナーの安達祐人は10代で単身渡韓し、練習生を経てPENTAGONメンバーとしてデビューしたが、言語や文化の違いをどのように克服したか尋ねられ
安達祐人 「当時はまだ翻訳機があまり発達していなかったので、会話はもちろん成り立ちませんでした。ジェスチャーやダンスなどいろんな表現方法で熱を伝えてみたりと、色々工夫しながら会話に取り組んでました」
と、当時は言葉の壁などが今以上に大変だったことを回顧しながら、海外からの練習生の苦労や大変さがとてもよく理解できる様子だった。


今回、練習生を全力でサポートしていく 国民&SEKAIプロデューサー代表、トレーナー陣を代表し、
ディーン・フジオカ 「今回、『PRODUCE 101 JAPAN』として初のグローバル展開、全世界のプロデューサーの方々から投票いただき、全世界に向けて活動していくことを見据えたグローバル対応型のボーイズグループのメンバーを揃えていく新しい挑戦です。酷な話だという見方もありますが、僕はこんなに恵まれた環境はないと思っています。オーディションのプロセスでいろんな新しいルール、サプライズ、仕掛けがあります。自分は実際に表に立って活動してきたので、すごくリアリティのある設定だと思いました。最初から本当に実践で、デビューした瞬間すでにこれを経験しているのは長い目で見た時にきっと面白いことになると思います。国民プロデューサーの皆さん、SEKAIプロデューサーの皆さん、視聴者の方々、あなたの 1票がこの新しいグループを作っていきます。みんなで一緒に未来を作り上げる。そんな企画、そんな番組になっていると思います。皆さんの大きなご声援と清き一票で、一緒に新世界を作り上げていきましょう。Let’s go!新世界!」
と、みんなで練習生たちを盛り上げ、素晴らしいグループを誕生させようという熱い気持ちが伝えられた。

続いていよいよ練習生たちが登場! 101人でのオーディションだが、この日登壇したのは82名。
今回の『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』では 「101Pass」という事前投票が実施された。この「101Pass」は38人の練習生候補者から101人の枠に入る最後の練習生を国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーが投票で選ぶシステム。 すでにこの投票は締め切られ選出も終了しているが、最後のチャンスを掴んだ19名は 3月26日の初回放送にて発表されるので楽しみに待ちたい。
MCの久代萌美より呼び込まれ、入場してきた練習生82名。ステージと報道陣の間を通りながら自分の立ち位置に進んだ。多くの報道陣にびっくりした表情、照れくさそうな表情、満面の笑顔浮かべる者、丁寧に何度も会釈しながら進む者、陽キャラ全開でおじけることなく報道陣に向け手をふったりVサイン、指ハートを見せる者… この瞬間だけでもさまざまな個性が集まっていることが感じられた。

フォトセッションに応じたあと、練習生たちの質疑応答が行われた。
★ここだけは誰にも負けないという自分の強みは?
YURA(安部 結蘭):根性です。誰よりも努力を重ねた結果『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』のテーマソングのセンターを勝ち取ることができたからです。

★逆に他の練習生を見てこれはすごいと思ったところは?
GOTEN(倉橋 吾槙):体力がすごいと思いました。テーマソングの撮影でAクラスの人たちは朝早くから夜遅くまでたくさん踊っていたので体力がめちゃくちゃあると感じ、刺激を受けました。
KOTARO(浅香 孝太郎):潜在能力を発揮するのが早いところです。今回の合宿への準備期間は1週間とすごく短かったのですが、その中で自分の才能を開花させパフォーマンスをする練習生が何人もいてすごいと思うと同時に羨ましく思いました。

★国民&SEKAIプロデューサー代表やトレーナー陣の心に残った言葉は?
ISSA(柳谷 伊冴):「自分を愛さなければ他の人から愛されない」というスヨンさんからの言葉です。人前に立つということはファンのみなさんがあってのことなので、まず自分を愛してファンのみなさんに愛される人になりたいと思います。
JUNGUK(シン・ジョンウク):「視野が狭いのでもっと広く見なさい」という仲宗根梨乃トレーナーの言葉です。練習に夢中で他が見えなかった時、この言葉で視野が広がり、曲の中に入って楽しく練習できました。

★国民&SEKAIプロデューサー代表やトレーナー陣にこれだけは言いたいと思うことは?
ARCHER(アーチャー・ウイ):これまでの合宿で学んだことがたくさんあり本当に感謝しています。「曲をもっと感じなさい」と言われたことがとても心に残りました。(※緊張で日本語につまってしまったARCHERは英語で語り、これをJUNGUKが訳して伝える連携プレイを見せた)
SIYOUNG(パク・シヨン):甘い声のディーンさんのように僕も声をかっこよくしたいです。


★「実はこの練習生の秘密を知っている」ということは?
K.DAIKI (加藤 大樹):サバイバルオーディションですが、お菓子や差し入れを頂いた時、第2のサバイバルを感じました!みんな練習で疲れて甘いものを食べたくて、多めに食べる人がいたため食べられない人が出ました(笑)
KO.REN(小清水 蓮):JUNSEI(金安純正)くんなのですが、穏やかで優しく、真面目だし、楽しくていい方なのですが…イビキがデカすぎて“地鳴り”って呼ばれています(笑)

★世界に通用するために努力していることは?
KOSUKE(照井康佑):表情管理です。パフォーマンスに必要不可欠なので、全世界のみなさんから愛される人になるためにもいろいろな表情を練習しています。最近は笑顔を頑張っています!
YOSHIKI (矢田 佳暉) :言葉が通じない方の心もつかめるよう、歌う時の表情、歌詞の感動や情景を大切にしながら歌うようにしています。


★3年後はこうなっているという将来像は?
MAKI(田中 蒔):アイドルとしてデビューして活躍していると思います。精一杯努力しますので応援お願いします。
YUKI(ユウキ:後藤 結):このオーディションからデビューして超大活躍している予定です!国民& SEKAIプロデューサー様に恥じぬよう頑張ります!

★最後に、国民プロデューサー、SEKAIプロデューサーにこれだけは約束できるということは?
Y.SHU(山下 柊):大変なことやつらいこともありますが、この環境を楽しみ、いっぱい成長してデビューをつかみ取ることが皆さんとの約束です。
N.SHU(西﨑 柊):常に上を目指し、いつでも最高のパフォーマンスをお見せできるよう精進することを約束します。

時間の関係でごく一部の練習生の言葉しか聞くことができなかったが、代表で答えた数人だけで『新世界』という言葉がピッタリの、フレッシュだが燃えるようなエナジーを感じることができた。
記者発表会を終えると、国民プロデューサーとSEKAI プロデューサーに挨拶をするイベント『101DAY』が行われる千葉・イオンモール幕張新都心 グランドスクエアに向った。大歓声に迎えられた練習生たちは、必ずデビューしてこの声援を聞き続けたいという意欲が高まったはずだ。

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』は 3月 26日木曜日の夜 9時よりNTTドコモの映像配信サービスLemino®にて特占無料配信を開始すると同時に国民投票を開始する。 Lemino®アプリをDLすると追加投票も可能となる。
デビューメンバーが決まるファイナルは 6月 6日土曜日、日本テレビ系列で全国年ットで生放送されるほか、Lemino®でも配信される。日本以外にお住まいの方は、 CJEMNMが提供するグローバル K-POPコンテンツプラットフォーム。 Mnetプラスにて視聴&世界投票が可能。
なお、2026年4月からは日本テレビ系 朝の情報番組「DayDay.」にて特別編を放送!『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』を経て INIメンバーとなった許豊凡(シュウフェンファン)がさまざまな情報を発信する。
日本のエンタメ界を担う新たなアーティストを選ぶという責任ある作業は 国民プロデューサー、SEKAIプロデューサーの手に委ねられた。番組やSNSなどをじっくり見て、新世界へ羽ばたくのにふさわしい煌めく練習生を選びたい。
text & photo : Chizuru Otsuka
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』
【番組公式サイト】 https://produce101.jp/
【番組公式SNS】
Instagram:https://www.instagram.com/produce101japan_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@produce101japan_official
YouTube:https://www.youtube.com/@PRODUCE101JAPAN
『PRODUCE 101 JAPAN』は、日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こしました。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定。これまでJO1・INI・ME:Iがメジャーデビューを果たし、それぞれがめざましい活躍を見せています。
『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』では、番組の規模を日本国内から世界へと拡大し、シリーズ初の“全世界配信”・“全世界投票”を実施。
「Lemino」配信 番組概要
配信サイト:Lemino
番組名:『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』
配信日時:2026年3月26日(木) 21:00~ 以降、毎週木曜21:00配信予定 ※配信開始時間が遅れる場合がございます。
視聴者が「国民プロデューサー」となって投票を行う「国民投票」および、本編配信翌日以降のLeminoでのご視聴には、NTTドコモが無料で発行する「dアカウント」※1が必要となります。お早めに「dアカウント」のご準備をお願いいたします。
なお、配信当日(毎週木曜21時予定)は「dアカウント」ログイン不要でLeminoでのご視聴が可能です。
※1「d アカウント」作成についてhttps://id.smt.docomo.ne.jp/dac/pub/id/conts/menu/DAMNU001
※「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」本編は無料でご視聴いただけます。
「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」をご契約者向けキャンペーン施策対象となるご契約者向けに、番組収録観覧チケットが当たる抽選キャンペーンを実施する予定です。
Lemino特設サイト:
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「Mnet Plus」配信 番組概要
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配信日時:2026年3月26日(木) 21:00~ 以降、毎週木曜21:00配信予定 ※配信開始時間が遅れる場合がございます。
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また、投票や参加型要素を組み合わせた「ファンタラクティブ(Fanteractive)」体験を通じて、グローバルファンに没入感の高いK-POP体験を実現しています。今回の『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』は、Mnet PlusアプリケーションおよびPC Webにてご視聴いただけます。