
ハリウッドスターのマ・ドンソクが製作・主演を務め、韓国で累計動員4000万⼈を突破しているメガヒットシリーズ『犯罪都市』が、新宿・歌舞伎町を舞台にしたノンストップ・アクションエンターテインメント超⼤作の日本オリジナルストーリーにてついにユニバース化され、2026年5月29日(金)いよいよ全国公開となる。
その完成を記念し、公開を1カ月後に控えた4⽉28⽇(⽕)、「映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ジャパンプレミア」がイイノホール(東京)にて開催され、主演の⽔上恒司、共演のユンホ(東⽅神起)、福⼠蒼汰、渋川清彦、ヒコロヒー、ピエール瀧、後藤剛範、そして内⽥英治監督 の8名が登壇した。

テンション爆上げのピーディーな予告編が上映されたあと、本作主題歌である『BLACK TOKYO』(THE RAMPAGE)が流れる中、ステージの天井から床までつるされた巨大な幕に真っ赤なライトがあてられ、そこに一列に並んだキャスト陣のシルエットが大きく映し出されると、会場は大きな歓声に包まれた。照明が落ちた瞬間、幕が落とされ、キャストたちがその姿を見せると、さらに大きな歓声と拍手が沸き起こった。嬉しそうな表情や感慨深げな表情を浮かべながら客席を見渡すキャスト陣。そのまま前に進み、横一列に並ぶ図は圧巻の一言に尽きた。

1ヶ月後の5月 29日(金)全国公開となる本作には、公開前から大きな期待の声が多数寄せられている。そんな本作で新宿中央署の超破天荒な新人刑事・相葉四郎役を演じた水上恒司は「公開は1ケ月先ですが、今日は再び相葉ヘアにして帰って来ました!(笑)」と、映画と同じヘアスタイルにして公開への意気込みたっぷりな姿を見せた。

相葉と相性最悪ながら最強のバディになっていく韓国のエース刑事 チェ・シウ役のユンホ(東方神起)は、「今日、この作品が初めて世の中に出るので、今すごく緊張しているしワクワクもしています!みんなのチームワークはハンパなかったです!」 と満面の笑顔を浮かべた。

国際手配犯の犯罪集団のボスであり、本作の最恐ヴイラン・村田蓮司役の福⼠蒼汰はキャスト陣を見まわしながら「やっぱりこう見てみるとなんかいかついですね(笑) すごく魅力的なメンバーがたくさん出ているので楽しみにしてください!」 としっかりと役にはまって見事に演じきったキャストたちであることを伝えた。

相葉四郎の上司で新宿中央署 組対課係長・小林清一役の渋川清彦も男性キャストたちを見て「本当にみんなデカいですね(笑)」と再確認したようだった。

新宿中央署 組対課で相葉の先輩刑事・吉井みゆき役のヒコロヒーは、「こんなにガッツリ参加した映画は初めてです」と、かなりの出演シーンがある様子。

新宿の極道 岩城組組長・岩城良平役のピエール瀧は「”顔面のいかつい”を担当しています(笑) これから隣の ”肉体がいかつい”方がしゃべります(笑)」

岩城組若頭・外山猛役の後藤剛範は「肉体のいかつい方です(笑)」と、ピエール瀧の言葉を上手に拾い、岩城組もチームワークの良さを見せた。

内⽥英治監督は「本当に柄の悪いキャラクターばっかりなんですけど、みんなすごくお茶目な一面もある人たちです」
と、役柄とキャストをしっかりと理解して撮影したことを伝えた。

公開を一カ月後に控え、今の心境と、役柄を演じての感想を聞かれ
水上恒司 「いよいよ公開すると思うと感無量です。今まで正義感溢れる真面目な役をやってきたからこそ、相葉みたいな自由でのびのびとしたふり幅のある役をこの錚々たるキャストの真ん中で演じきることができて、本当に嬉しい限りです。もうどれが台本でどれがアドリブかわからないぐらいめちゃくちゃにやっています(笑)本当に自由にやらせていただきました」

ユンホ 「日本の映画出演自体、初めてだったので、プレッシャーも結構ありましたが、皆さんが優しく引っ張ってくださる中ですごく気持ちよく撮影できました。たくさんのアドリブも一緒に相談しながらやり、監督もいろいろなことを優しく教えてくださいました。なので本当に自信満々です!!本当に本当に今回はヤバイです!!」
と、かなりの自信をのぞかせた。ユンホの言葉に他のキャストたちも「その通り」と言わんばかりの表情を浮かべ頷いていた。

爽やか系や繊細な役柄を多く演じて来た福⼠蒼汰だが、まったくイメージに無かったマッチョなヴィランを演じたことについて
福⼠蒼汰 「撮影が始まる前、筋肉と脂肪の両方で15キロぐらい増やして、今は脂肪だけ10キロ落としました。韓国の『犯罪都市』にはマ・ドンソクさんをはじめ体が本当に大きい人たちがたくさんいるので、僕も負けないぐらいデカくしようと意気込んで撮影に入りました」

破天荒な相葉四郎ほか個性溢れる組対課のメンバーたちを監督しなければならない小林係長役について
渋川清彦 「二人(水上恒司&ユンホ)が暴れるのを僕が止めるシーンが多かったのですが、二人のチカラがすごく強くて本当に大変でした(;・∀・)」
この言葉を聞き、
ユンホ「申し訳ございませんっ!!」
水上恒司「すみませんっ!!」
と次々頭を下げる姿に会場は大きな笑いに包まれた。

自身初の刑事役に臨んだヒコロヒーだが、演じた吉井刑事は韓国語が話せる役柄だったことについて
ヒコロヒー 「韓国語はとても大変でしたが、ユノさんをはじめ韓国のスタッフの方たちもいっぱい現場にいたので、教えていただいきながらなんとかやることができました。現場入って私が最初に覚えた韓国語をちょっと披露してもいいですか?『담배 피우러 가요』 (※タバコを吸いに行きましょう)これを教えていただいたのでよく使っていました(笑)」

新宿を島とする岩城組組長・岩城は極道ながら映画の中ではちょっと意外でかわいい一面をのぞかせる。
ピエール瀧 「こわもてでパンチパーマなのに、チュッパチャプス(※棒つきキャンディー)が大好きっていう(笑)。岩城組のシーンは組員たちが野犬の森みたいにキャンキャン吠えるのが面白いので観てください(笑)」

岩城組若頭・外山は極道らしく入れ墨が入っているが
後藤剛範 「4時間くらいかけて書いてもらいました。台本のト書きに“外山は筋肉隆々”って書いてあったのがプレッシャーでしたが、現場に行ったら、プロデューサーから『福士さんがすごく鍛えているよ』って煽られて、『負けられないぞ』ってなりました(笑)。現場でもトレーニングされてましたよね?」
福⼠蒼汰 「やってましたね。ギリギリまでパンプアップしていました」

水上恒司 「僕もそれなりに体を大きくする方ですが、今回の福士さんの仕上がりを見て、もう僕のは筋肉って言えないなと思いました。腕の筋肉(三角筋)が、でかすぎて…。ここを掴んで投げ飛ばすアクションができないんです💦その上オイルでテカらせているからヌルヌルするし(笑)なのでそのシーンは福⼠さんの方でアシストしていただけないかとご相談させていただきました(;・∀・)負けました」

と、言う水上恒司の言葉を聞き、突然福⼠蒼汰がこぶしを握り、腕を曲げ「ヤー!!」と中山きんに君の真似をしながら筋肉ポーズを真顔できめ、まさかの行動に会場は大爆笑となった。一瞬びっくりした水上恒司だったがすぐに「その方はいらっしゃらないです」とツッコミを入れた。福士蒼汰は照れながら「失礼しましたっ」と言い、みんな大笑い。

韓国で累計動員4000万人の大人気シリーズと世界線が繋がっているというユニバース作品であり、オリジナルストーリーの作品だが、監督として一番大事にしたことを聞かれ
内⽥英治監督 「韓国のご本家『犯罪都市』のマ・ドンソクさんや警察をイメージしながらも、日本ではこういうことになっているというのを大事に考えて撮影に臨みました」
と、日本オリジナルストーリーに込めたこだわりと熱い想いを明かした。
ド迫力のアションシーンについて
水上恒司 「今回カーチェイスではなく、チャリンコ(自転車)チェイス…なんですね(笑)チャリンコで面白さを作るって、あまりないですよね(笑)。新宿アルタ前や、富山、栃木…いろいろなところで夜間、封鎖させていただいて撮影したのですが、チャリンコチェイス、すごく大変で。僕とユンホさんはママチャリですが、ヴィランの福⼠さんとオム・ギジュンさんはロードバイク…なんですよね(笑)ひと漕ぎで進む距離がまったく違うし、溜まる乳酸の量も違って」
ユンホ 「撮影が終わったあと、腿がムキムキになって(笑)」
福⼠蒼汰 「水上さんはタッパがあるので、タッパがある同志のバトルは迫力あるなって感じました。僕と同じくらいの身長の人とのアクションって今まであまりなかったので新鮮でした。運動神経もいいし、思い切りやっても受けとめてくれるという安心感がありました。そして俺はヌルヌルしてるし(笑)」
水上恒司 「ヌルヌルテカテカですよ!(笑)」

同じくタッパのあるユンホが演じるシウと水上演じる相葉は相性最悪のバディという設定だったことについて
ユンホ 「最初相葉役の水上さんはどのような性格なのだろうと思っていました。初めて会った時はすごく真面目な感じで、毎回本を読んでいるので、アクションでは一体どんな感じになるのかと思いましたが、本番では今まで見たことがないような魅力的なキャラが出てきたのを見て『僕も負けないぞ』と思って結構暴れました。相葉とシウのピンポンがすごい映画になっておりますので、本当に期待していただいていいと思います」
水上恒司 「僕が小さい時から活動されていたスーパースターじゃないですか、ユンホさんは。想像できないくらいの道を歩んで来こられたはずなのに、どうしてこんなにも普通でいられるんだろうって思うほど、スターなのに人として当たり前のことを当たり前にやられていて。だからこそ、僕もユンホさんに対して芝居でぶつかっていくことができたし、とてもいい関係性を築けたのではないかと思います」

この言葉を聞きにっこり微笑んだユンホは「感無量でございます」と水上に深く頭を下げた。スーパースターにもかかわらず、一切驕らず謙虚な姿を見せて来たユンホだからこそ、広く長く愛され続けて来たのだということを、水上恒司もしっかりと感じていた。

新宿アルタ前を封鎖して行われたロケについて
渋川清彦 「お金をばら撒くシーンがあるんですけれど、本物のお金なんです」
福⼠蒼汰 「800万です!」
実際にばら撒いた福⼠蒼汰の言葉を聞き、あまりの巨額にみんなびっくり。
渋川清彦 「でも、エキストラの人が集めてくれて、ちゃんと800万戻って来たんです!」
ヒコロヒー 「すごくないですか?私だったら10万円くらい、くすねてますよ(笑)エキストラの方たちにも、新宿のみなさんにも感謝しています」
と、ブラックジョークを交えながらも、協力と清い行動に対し、深い感謝の意を示した。
新宿アルタ前を封鎖しての撮影は前例がなく、今回が初だということについて
渋川清彦 「封鎖したから新宿アルタ前が自分の街みたいに思えました(笑)用意された椅子に座って出番を待っていると、『俺だけの街だな』って(笑)」
映画タイトル『TOKYO BURST-犯罪都市-』にちなんで、最近一番テンションがBURSTした瞬間を聞かれ
水上恒司 「本作を初めて観た時!…って言いたいのですが…」
この言葉にMCは「ちっ、違うんですか???」とちょっとオドオド。
水上恒司 「僕はシソンヌのじろうさんが大好きで、つい最近ラジオ収録で共演が叶い、BURSTしましたっ!!」

ユンホ 「僕も本作の完成にテンションBURST…って言いたいですけれど~…」
MCは「ち、違うんですかっ??」 と苦笑い。
ユンホ 「一昨日、東方神起の21周年記念のスタジアムLIVEを、たくさんの方々に応援していただきすべて無事に終えたことが一番BURSTしました。もちろん『TOKYO BURST-犯罪都市-』も観た瞬間、アドレナリンが一気に出ました!」
そろそろこの流れを感じて来たMCは「変な流れになって来ましたが…(;’∀’)」と言いつつ福⼠蒼汰にふると
福⼠蒼汰 「いや、僕は『TOKYO BURST-犯罪都市-』完成を観た時…って…言いたいんですが~(笑) 今日です!なぜかと言うと… ずっとピエール瀧さんに会いたくて~♡ 朝ドラ(NHK『あまちゃん』)で共演して以来10年ぶりくらいなんです!今回共演シーンがなく現場では会えなかったので、今日会えてBURSTしました!!」
と福⼠蒼汰もピエール瀧も嬉しそう。

渋川清彦 「一昨日、京都でテキーラショットを3杯いき、BURSTしました(笑)」
ヒコロヒー 「私は、さっきです。 完成披露舞台挨拶に立つのは人生初で。幕が落ちた瞬間、客席からの大きな歓声を聞いて気持ち良かったし、嬉しかったです」
ピエール瀧 「娘が福⼠くんのことをかっこいいって言っていて、さっき2ショットを撮ってもらって娘にLINEで送った時、 BURSTしました!」

後藤剛範 「一昨日、京都で生麩を食べた瞬間、あまりにおいしくてBURSTしました♡」
内⽥英治監督 「この映画で役者さんたちがぶつかり合ってアクションシーンを撮っている時、すごい迫力でBURSTしました」
撮影現場でのエピソードを聞かれ
内⽥英治監督 「自転車シーンの撮影ではスピードものっているし迫力があってドキドキしてしまって、『カット!』って言い忘れてしまいました(笑)」
水上恒司 「カットがかからないので、僕ら永遠に『おぃコラァ!』ってやってるんですよ(笑)」
ユンホ 「僕も一応人間なんで、大変でした(笑)」
内⽥英治監督 「でも、この前コンサートでずっとめちゃめちゃ走ってたし(笑)」
と、監督とキャスト陣の和気あいあいとしたやりとりは、強く固く結ばれた関係を感じさせた。

アルタ前を封鎖しての撮影について
内⽥英治監督 「あそこは撮影禁止区域で今まで映画撮影など行われていなかったのですが、今回スタッフが頑張ってくれて、初めて新宿駅前を完全に封鎖して撮影したので、是非観てください!」
チャン・イス役のパク・ジファンについて
ピエール瀧 「ジファンさんが出て来た瞬間、『ずるい』って思うくらい面白くて。最後に僕が動きのアドリブを入れたんですが、まったく打ち合わせしていないのにスッとのってくれて、二人でそのまま続けて。カットがかかった途端、内⽥監督が爆笑していました。ジファンさんのあのいでたちと、すきあらば面白いことをしようというマインドを尊敬しています」
最も恐ろしいヴィラン・村田(福⼠蒼汰)とキム・フン(オム・ギジュン)の悪役っぷりについて
後藤剛範 「とにかくセクシーでした。見ていて嫌いになれない悪役というか、頭に残る哀愁がある悪役だと思いました」
福⼠蒼汰 「オム・ギジュンさんは僕とはぜんぜん違うヴィランで、ひょうひょうとしていて悪いことをしているという感じをまったく見せないところに底知れぬ恐怖を感じさせて、すごい役者さんだと尊敬しています」

楽しいトークのあとはフォトセッションに臨んだ。
その後、本作の大ヒットを願い、水上恒司の「新宿サバイバル!」、そしてキャストや観客の「開幕!」との発声と共に真っ赤なキラキラ光るテープが飛び出す特効イベントが行われた。

内⽥英治監督 「公開が近づいて来ました。韓国の映画がベースですが、今回キャストのみなさんが走り、ぶつかり、体当たりします。ほとんどが悪者ですが、すごく魅力的なキャラクターになっているので是非楽しんでいただき、いっぱい拡散もしてください。よろしくお願いします」
水上恒司 「今まで借りたことない、撮影したことがないところで撮影できたり、ばら撒いたお金がちゃんと全部戻ってきたりと、本当に多くの方々のおかげで今日という日を迎えることができています。ご覧になったあとは爽快で、スカッとした気分で家に帰ることができると思いますので是非楽しんでください。これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございます」

text & photo : Chizuru Otsuka
★関連取材記事:
【韓ペンオリジナルレポ】~映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』スペシャルコラボステージ~ 「JJ50th Anniversary Fest 2026」にキャスト、監督が登壇!
https://kanpen.asia/archives/102251
相葉四郎役・⽔上恒司
チェ・シウ役・ユンホ(東⽅神起)
村⽥蓮司役・福⼠蒼汰
⼩林清⼀役・渋川清彦
吉井みゆき役・ヒコロヒー
新宿を縄張りとするヤクザの組⻑の岩城良平役・ピエール瀧
若頭の外⼭ 猛役・後藤剛範
内⽥英治監督
・・・・・・・・
村⽥の右腕、キム・フン役・オム・ギジュン
チャン・イス 役 パク・ジファン
【STORY】












東アジアの魔都・新宿歌舞伎町。肩で風を切って歩くその男は、新宿中央署の新人刑事・相葉四郎。歌舞伎町生まれ、歌舞伎町育ちの相葉は、元暴走族総長で腕っぷしの強さと血の気の多さからいつも問題ばかり起こしていた。ある日、国際手配中の凶悪な犯罪集団を追って、韓国警察庁の刑事チェ・シウが来日する。初日から相容れず一触即発になってしまう2人だったが、手配犯が歌舞伎町に潜伏しているとの情報があり、即席のバディを組んで共同捜査を開始する。対立しながらも捜査を進める中、ある集団強盗事件をきっかけに武闘派ヤクザと歌舞伎町最大のホストグループが大抗争に発展。さらにそこに犯罪集団も参戦し、戦場と化した新宿が、混沌の闇に包まれていく。
そして、その裏には国家権力も関わる巨大な陰謀が渦巻いていた——。

【作品情報】
■タイトル:『TOKYO BURST-犯罪都市-』
■監督:内田英治
■脚本:三嶋龍朗、内田英治
■音楽:小林洋平
■出演:水上恒司 ユンホ(東方神起)
渋川清彦 青柳翔 ヒコロヒー
長谷川慎 井内悠陽 木下暖日 とにかく明るい安村
霧島れいか 後藤剛範 ・ 上田竜也 ・ 菅原大吉 ソンハク
パク・ジファン 鶴見辰吾 ピエール瀧
オム・ギジュン 福士蒼汰
■主題歌:THE RAMPAGE「BLACK TOKYO」(rhythm zone)
■Secondary Theme Song:THE RAMPAGE「Maverick」(rhythm zone)
■アソシエイトプロデューサー:マ・ドンソク
■製作:「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ
■製作幹事:HIAN
■配給:KADOKAWA/BY4M STUDIO
■配給協力:MAJOR9
■コピーライト:©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ
■公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/tokyoburst/
■公式X&Instagram:@movietokyoburst
ハッシュタグ:#TOKYOBURST #犯罪都市