(※本記事は 2018年4月11日 夜公演を取材したものです。諸事情により掲載が大変遅くなりました。楽しみにお待ちいただいていた読者様に深くお詫び申し上げます。)

 

2017年 日韓キャストが共演し、国境を越えたキャラクターのアクション、歌、ダンスで構成された『戦国活劇サムライガンバ~海を超えて手を繋げ~』を成功裏に収めた演出家の宇治川まさなり氏が2018年、新たなプロジェクトとして K-MEN LIVE STAGEを立ち上げ、その第一弾として2018年4月10日~12日 Mt.RAINIER HALL(渋谷)にて『NOSTALGIC~再びの君へ贈る~』を上演した。

3日間、5公演の上演に参加したのは

ロクヒョン(100%)、シユン、ソンホ(Apeace),ジュンQ(MYNAME)、ミヌ(BOYFRIEND)。

 

第一部は全編日本語によるストレートプレイ、第二部はライブパフォーマンスという豪華な内容と人気者5人のキャストが発表されるや大きな話題を呼んだ。

第一部ストレートプレイは 人気アイドルグループ “ 嵐 ”の大野智主演のドラマ『勝手にノスタルジー』を舞台化したもの。

司法浪人で勉強に励むユソン(ミヌ)の部屋に 見知らぬ コウジ(ソンホ)・ジュン(シユン)・ヨンジュン(ロクヒョン)が次々にやってくる。 この3人は同級生同士で、少年院を退院してしばらく会うことができなかった同級生のツッキーとの待ち合わせ場所として、ツッキーもよく訪れた 、かつてはヨンジュンがそして今はユソンが住んでいるこの部屋を指定したと言う。 はじめは 不法侵入だと3人を追い出そうとするユソンだが、あの手この手で、なんとかこの部屋で友達のツッキーを待とうとする3人のパワーにどんどん押されてしまう。 同級生との再会を楽しみにする3人に ユソンは「同級生の集まりとか大嫌いだ。昔を懐かしんでどうする。オレには後ろを振り返っている暇は無いんだ。 後ろ向きな生き方はしたくない。」と強く言い放つ。 ユソンには実は振り返りたくない過去があった。 自分の高校時代の親友が挫折した時、彼を見捨ててそのまま疎遠になってしまったことを実は強く後悔し、そんな嫌な自分自身も親友のこともいっそ忘れてしまいたいと考えていた。 「友達なんて必要ない。」と言うユソンの心を知り、自分達がここにいるとユソンが思い出したくないことも思い出させてしまう…と気づき、ようやく3人は出て行く。

やっと静かになった…と再び勉強しようとしたユソンの部屋に また新たな見知らぬ来客が。

ベロベロに酔っ払った男ユウ(ジュンQ)は、先ほどまでいた3人と同級生で やはりツッキーに会うためにこの部屋に来たと言う。 しかし、3人とは異なり、ツッキーとの再会することをあまりよろこんでいない様子。 自分をかばうために傷害事件を起こし、その理由を裁判で語らなかったため少年院送りになったツッキーを思い出すたび、心が痛み ずっと苦しんで来たと言う。 ユソンは、そのユウの姿に自分の記憶を重ね合わせ、ユウが苦悩から開放されるように力を貸し、ユウもユソン自身も少しだけラクになっていく。そんな時そこに…。

男の友情を描いた作品だが、前半は様々な笑いの要素が散りばめられ、テンポよく進められていく。後半に進むにしたがって大きな感動に導いていく。 全員韓国人キャストだが台詞は歯切れよく、相当な練習を重ねたのだろうと思える程、イントネーションなどもきれいだった。 また、時々、客席に同意を得たり反応を求めたりする場面もあり、TVドラマとは違い、舞台ならではの生の面白さを味わうことも出来るようになっていた。 客席の反応や返答によってアドリブで対応しなくてはならないが、キャストたちのセンスで上手に進行されていた。

また、台詞の中には 考えさせられる言葉も多かった。 友情の大切さ、温かさ、ありがたさ…、しかし 小さなずれが生じると、そこから大きな亀裂にも発展してしまう。後悔しても、なかなか簡単には取り戻せない、友情のせつない部分・もろい部分も感じさせてくれる。 観客は 自分の人生や友人の姿を重ねて様々な思いを馳せたはずだ。そして台詞にもあったように、友達っていいもんだな…と、改めて感じたのではないだろうか。

今回のキャスト5人は実にうまくそれぞれの役を演じ、まるで本来の人格そのものなのではないかと思うほど役を自分のものにしていた。

 (写真提供 :©irving )

5人の中で最年長のロクヒョンだが、ちょっと天然な愛らしいキャラクターで、少し緊張が走る場面も彼の存在でホッと和ませてくれた。 日本語があまり得意ではないロクヒョンだが、よくぞあそこまで台詞を覚え、こなしたと思えるほど上手に演じていた。 可愛い彼の存在は、どの場面にも温かみを与え、大きな役割を果たしていた。

シユンは今どきの若者ながら、冷静に判断できる部分も持ち合わせるジュンを上手に表現していた。 スマートさとノリのよさを持ち合わせた性格で場の空気を整えてくれる役目を果たしていた。ハキハキとした台詞で 芝居のテンポを上手くコントロールしてくれた。

ソンホは お人好しで底抜けに明るい、でも実は繊細に人の心を感じたり、色々なことをよく考えているコウジという役で 会場を楽しませた。 役をとても楽しんで演じているのを感じさせてくれた。 コウジの存在は彼等の友情においても、また観客を楽しませるにも大きな役割を果たしていた。

ジュンQ演じるユウは芝居の途中から登場する。かなり酔っ払って部屋を訪れるが、本当に酔っているのではないかと思うくらい、うつろな目、よろよろする姿、酔っ払い特有のろれつのまわらなさ、ちょっとだらしない部分… 実に見事な酔っ払いぶりだった。 自分のために友人ツッキーの人生を変えてしまったことに苦悩し続け、そのツッキーに会うことになり、どうすればいいのか悩み 逃げ出したい気持ちをごまかすために深酒をしてやって来た、そんな若者の心の葛藤を見事に演じていた。 少しずつ酔いが覚め、ユソンのおかげで現実に立ち向かおうとしていく姿で大きな感動を与えた。演技の細かさが印象的だった。ミヌ演じるユソンと共に「ツッキーのばかやろう!ツッキーなんて忘れてやるぞ!」と大きな声で叫ぶシーンはあまりにもせつなかった。本当は忘れたくない大好きな友人だけど、自分の心の苦しさから逃れたい思いで「忘れてやるぞ!」と必死に叫ぶ姿にユウの気持ちの全てが表れていた。

ミヌは 自分が原因で大事な友人を傷つけてしまったことをわかっているのに、そんな自分を正当化したいと必死にもがき、強がり、冷酷にさえなっているユソンという役にしっかりなりきっていた。 日頃のミヌの頭の回転の速さ、賢さがこの役にはピッタリだった。 日本人でも覚えるが難しい長い法律を語る場面も台詞を噛むこともなく、すんなりと言い切り、会場からは「お~~!」と感心の声があがっていた。 来訪者たちにふりまわされ 時々キレる表情など、巧みな演技を見せてくれた。

そんな大きな感動を与えた本編が終了すると大きな拍手が鳴り止まなかった。 見事な演技を見せた5人がステージに集まった。

ミヌ「7時の公演も無事終わりましたねぇ~」

ソンホ「無事….だったよねぇ??」

そう言いながらチラチラとロクヒョンを見るソンホ。 実はこの日、ロクヒョンが歌を口づさむシーンでドラえもんの曲を口ずさむはずがまったく違うものを歌ってしまうというハプニングがあった。舞台で気づいたメンバーたちは みんな吹き出しそうになるのをこらえながら、うまくアドリブでカバーしていた。 そんなところからもこの5人は練習期間を共に過ごす中、本当に強い団結力で結ばれたのだと感じた。 演劇が終わったあとのトークでは、その時の話で盛り上がり和やかな空気のまま 一部は終了した。

休憩をはさみ、二部のパフォーマンスタイムがスタート。

最初にステージに登場したのは ジュンQ。 MYNAMEの 5thアルバム「MYNAME is」収録ジュンQソロ曲『DUDU』を聞かせた。スタンドマイクで歌い始めたが途中でハンドに持ち替えステージを左右に動きながら、 ちょっと大人なムードの洒落たナンバーを聞かせた。
ジュンQは「皆さん眠いですか? 確かにちょっと眠い曲だよね(笑) この曲はMYNAMEのアルバムで僕が作詞作曲した曲なんですが PVも自分で作ったので 、僕やこの曲に興味を持ったかたは YOUTUBEとかで見て欲しいです。」と、自分のこの曲への思い入れの強さをアピールした。

続いて出てきたのは、ジュンQも惚れ込んでいる高く清らかな声を持ったロクヒョン。レミオロメンの『粉雪』で、 温かいのに力強い素晴らしい歌声を聞かせ、大きな感動へと導いた。 この曲はロクヒョンがとても好きな曲で、ロクヒョンが所属するグループ100%のクリスマスコンサートでも歌ったことがあるそうだ。澄み切った歌声でこの歌に込められた感情を伝えた。

次は ミヌが登場。 ムードのあるラップナンバー、 로꼬 (ロッコ)の『니가모르게(ニガモルケ・君が知らないように)』を聞かせた。歌いながら客席にマイクを向ける様子も見られた。
この曲を選んだ理由は、高校時代から 自分が つらかったり落ち込んでいた時、いつもこの曲を聞くと元気をもらって ”もっと頑張れる!”と感じることができたから、是非ファンの前でも歌ってみたかったと語った。

4番目は ソンホ。 김건모 (キムゴンモ)の『서울의 달(ソウルの月)』。 先ほどまでの ひょうきんな姿とはうってかわって、太く男らしい声でR&Bを渋く歌いあげた。 語りかけるような部分とパワフルな部分を一曲の中で大きく変化させて歌い 観客は吸い込まれるようにその歌声に聞き惚れた。 この曲は 以前恵比寿ガーデンプレイスにあったApeace専用劇場で、ソンホがよく個人技のコーナーで歌っていた曲だと紹介した。

最後に登場したのは、シユン。以前は PARANその後 U-KISSのメンバーとして活動していたが、留学をきっかけにソロへと転身した。エレクトロニックサウンド、ビートの刻みが気分を高揚させてくれるオリジナルHIPHOPナンバーで 会場を大いに盛り上げた。 途中観客を煽り、スタンディングで会場一体となって楽しんだ。 日本の今後の活動としては4月21日に 羽田空港 TIAT SKY HALLにて単独公演を開催することも告知した。

観客とシユンとで「ノスタルジック~~!」と叫び、舞台袖にいた4人をステージに招き 再び5人がステージに集まった。それぞれが歌った曲について語ったあと、わちゃわちゃとフリートークを行ったが、この公演を通して本当に5人の絆がしっかり結ばれたことが伝わってくる、 遠慮ない 気の合ったポンポンと弾むやりとりで観客を楽しませた。

その後、この公演のために作られたテーマソング『NOSTALGIC』を5人で歌った。 優しいメロディーに乗せてこの公演のステキな思い出を心に刻んだ。 いつもは別々に活動している5人がこの1つの曲を一緒に歌ったことに大きな意味があり、5人は 一緒に歌えたことをとても幸せだと語った。

ミヌ「僕はロクヒョン兄さんの声がとても好きだけれど、歌詞の♪輝き続ける♪のところを ♪輝きちゅじゅける…♪と言ってしまうお兄さんがとても可愛いなって思って♡」

ミヌのこの言葉にシユン、ソンホ、ジュンQが温かい目でロクヒョンを見つめる様子が微笑ましかった。

最後にひとりずつ感想を述べた。

ソンホ「こんなにいいひとたちが集まって一緒にできて本当に幸せだったし、いい作品ができたと思います。いつも別に活動しているし、最初はこんなに仲良くなれるなんて思ってなかったんです。最初は心配してたのに、みんな優しい人たちで一緒に出来て本当に幸せでしたし、明日が最後なのでとても寂しいです。 またみんなで会って食事したり…みんなで集まりたいです。」

シユン「初めてこの台本を見たとき、初舞台なのでとても心配になりました。 すごくセリフがたくさんあるし、早く喋るのが苦手なので 沢山練習しました。4人が僕を助けてくれてくれたので頑張ることができました。皆さん、いい反応をして下さり本当にありがとうございました。この5人をこれからもよろしくお願いします。」

ロクヒョン「嬉しかったです。皆さんの反応を沢山もらってすごく嬉しかったんです!本当に楽しかったですし、日本に久しぶりに来れて演技が出来て幸せでした。 ファンの皆さんにも会えて良かったです。愛してるよ~♡」

ジュンQ「僕も初舞台に挑戦して、とてもいい経験になりました。いつもは他のグループで、そしてソロで活動しているシユン兄、そんな5人が集まると聞いて、最初はそんなことできるのかな?うまくいくのかな?と思ったんですが、なんだか今、めちゃ感動をもらっています。 演技をする時、いろいろな反応をもらって本当に感動しました。本当に皆さんのおかげです!4月21日にロクヒョン兄の100%のコンサートもあるし、日にちが かぶっちゃうけど(笑)その日、シユン兄のソロコンサートもあるし。 僕もこれが終わって すぐに 朗読劇『最果てリストランテ』にも出ます。 頑張るので皆さん楽しみにしていてください。」

ミヌ「僕は こんなにいいお兄さんたちに会えて、幸せな活動、舞台で演じることが出来て本当に幸せです。 何回も観に来てくださって、何回も同じ話を観ているかたもいらっしゃると思いますが、何回観ても楽しめる舞台になるように5人で頑張りますので、明日の舞台も楽しみにしていてください。」

ソンホ「僕たちも演じていてすごく楽しいし、嬉しいんです!」

ジュンQ「だから明日終わって、また自分の所に戻ってそこで頑張って、またこの5人で集まることが出来るようにしたいね!」

ロクヒョン「はいっ!そうだね♡」

ミヌ「明日が終わっても5人は永遠で終わりじゃないから。」

ソンホ「うん、ずっと続く!」

ミヌ「皆さんのおかげで、こんなに幸せに活動できています。本当にありがとうございます!」

演じた感想やステキな絆の話を語ったあとはフォトタイムを行い、楽しかったこの日の公演は終了した。翌日には千秋楽を迎え大好評だった公演は観客に大きな感動を与え全てを終了した。

翌日からはまた別々に仕事をしていく5人だが、今回の舞台を縁に結ばれた絆は強く、これからの彼らの大きなチカラ、支えになっていく。 舞台で描いた男の友情は 実生活にスライドしても続いていく。

text : Chizuru Otsuka

photo: 掲載写真は全て公式より提供


【公演概要】

ACT×SONG×DANCE NOSTALGIC-再びの君へ贈る-

【CAST】ジュンQ(MYNAME)/ ホン・ソンホ(Apeace) / ミヌ(BOYFRIEND)/シユン/ロクヒョン(100%) ※順不同

【日程】2018 年4 ⽉10 ⽇(⽕)〜12 ⽇(⽊)

【会場】Mt.RAINIER HALL(渋⾕)

【チケット料⾦】(全席指定・税込)
・S プラス席 10,500 円(パンフレット付+⾮売品ジュンQ 記念写真付)
・S 席 8,500 円
※パンフレットは、割引販売価格

【タイムスケジュール】
2018 年4 ⽉10 ⽇(⽕)19:00
2018 年4 ⽉11 ⽇(⽔)★14:30/19:00
2018 年4 ⽉12 ⽇(⽊)★14:30/19:00 全5 回公演
★出演者アフタートークショー
※上演中に記念撮影タイム実施予定

【構成・演出】/宇治川まさなり

【主催】K-MEN LIVE STAGE



【MYNAME リリース情報】
タイトル:『KISEKI』
発売日:2018年7月25日(水)
商品概要:全6形態

■初回限定盤  品番:UICV-9285 CD+DVD \5,093(税抜)/ ¥5,500(税込)

<CD>  *全形態共通
1.I for U
2.Wiz
3.Tonight (SE YONG, JUN Q & CHEA JIN)
4.We Are (JUN Q SOLO)
5.Lovestruck
6.Be my lover feat. Hwanhee (SE YONG SOLO)
7.Sing it out loud
8.君に会いたいよ (GUN WOO SOLO)
9.僕じゃダメなの? (CHEA JIN SOLO)
10.きせき
11.Tokyo wind (GUN WOO SOLO)

(初回盤のみ) DVD2枚組
・DVD収録内容:MYNAME LIVE 2017『MYNAME』 ~さよならからはじまるSTORY~
(東京国際フォーラムホールA  2017.8.25)

■通常盤  品番 UICV-1099 CD \2,593(税抜)/ ¥2,800(税込)

■WEB限定盤(全4種) CD \2,593(税抜)/ ¥2,800(税込)
●コヌ盤

●セヨン盤

●ジュンQ盤

●チェジン盤

【WEB盤 イベント】
2018年8月4日(土) 浜町プラザマーム(東京) http://www.plazamaam.com/index.html
2018年8月5日(日)浜町プラザマーム(東京) http://www.plazamaam.com/index.html
2018年8月18日(土) 御堂筋ホール(大阪)   http://nanbamidousujihall.com/
2018年9月1日(土)北千住シアター1010(東京)http://www.t1010.jp/index.html
2018年9月2日(日)北千住シアター1010(東京)http://www.t1010.jp/index.html

●予約スタートは7月9日12:00を予定しております。
●UNIVERSAL MUSIC STORE  https://store.universal-music.co.jp/にアクセスし、利用規約をお読みのうえ、アカウント登録を行って下さい。※事前にご登録いただいておくとお申込の際便利です。

 

【アルバム発売記念イベント】 ※詳細は後日お知らせいたします。
■2018年7月24日(火)東京都内某所
■2018年7月25日(水)東京都内某所
■2018年7月26日(木)東京都内某所
■2018年7月27日(金)関西某所
■2018年7月28日(土)関西某所
■2018年7月29日(日)東京都内某所


【ファンミーティング情報】
MYNAME 6th anniversary「出会えた奇跡に贈るMessage」
日時:2018年7月14日(土)
時間:①開場13:15 開演14:00 ②開場17:15 開演18:00
会場:品川プリンスホテル ステラボール
チケット金額:¥8,800(税込/座席指定)
※ハイタッチ会あり。


【出演情報】

<MYNAME>
★『テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭り SUMMER STATION』
コカ・コーラ SUMMER STATION 音楽LIVE
日程:7月20日(金)開演18:30(MYNAME出演日)
http://www.tv-asahi.co.jp/summerstation/live/
[会場]SUMMER STATION LIVEアリーナ(六本木ヒルズアリーナ)

★「MEN’S PANIC 2018」
サイト:http://mens-panic.com/
日時:2018年8月11日(土)開場11:00 開演12:00 終演20:00(予定)
日時:2018年8月12日(日)開場10:00 開演11:00 終演19:00(予定)
会場:幕張メッセ国際展示場ホール4
出演:田口淳之介/Lead/RADIO FISH/ファンキー加藤/MYNAME/XOX/MeseMoa./スタメンKiDS/B2takes!/絶好超団☆LoVe and more (50音順)

<セヨン>
★「ALTAR BOYZ」(ミュージカル)
【日時】8月24日(金)~26(日) 18:30開演
【上映時間】約1時間40分 予定(休憩なし)
【会場】舞浜アンフィシアター(浦安市舞浜2-50)( アクセス )
【出演者】CHANSUNG(2PM)、 ニエル(TEEN TOP)、 セヨン(MYNAME)、 TAKUYA(CROSS GENE)、ハン・サンウク他


【関連サイト】
MYNAME オフィシャルサイト:http://www.myname-jp.com/index.html
MYNAME 公式モバイルサイト:http://myname-mobile.com/
MYNAME ユニバーサルミュージックサイト:http://www.universal-music.co.jp/myname