(写真左から チャン⇒ドンフン⇒ジュン⇒ワウ⇒キム・ビョングァン

★本記事一番下方に チェキプレゼントのご応募方法の記載がございます。是非最後までお読みいただき、沢山のご応募をお待ち申し上げます!


リーダーのジュン(JUN)、ドンフン(DONGHUN)、ワウ(WOW)、キム・ビョングァン(KIM BYEONGKWAN)、チャン (CHAN)の5人のメンバーで結成されたA.C.Eは2017年5月に韓国でデビュー。

グループ名は「Adventure Calling Emotions(冒険を引き起こす感情)」の頭文字。

A.C.Eはオーディション番組やミュージカル出演の経歴を持つメンバーが集まり結成された本物の実力派グループ。デビュー前、おこなっていた路上ダンスパフォーマンス動画が話題になり、韓国の検索ワードランキングで上位に入るなど、デビュー前から多くの関心を集めていた。デビューに際し韓国トップクラスの製作陣達が参加したことでも注目の大きさが伺える。

日本でも2018年3月におこなったファンミーティング前に 急遽、会場(FACE新宿)前の広場で開催した路上パフォーマンスを、もの凄い数の人たちが観覧していた。 またKCON JAPAN 2018に出演した際もA.C.Eを見るため数多くの人が会場である幕張メッセに集まった。そんな大注目のA.C.Eが8月にZepp Tokyo(東京)およびZepp Namba(大阪)で ライブツアーを開催することになった。 今回 A.C.Eにその意気込みなどを直接伺うことができた。

◆韓ペンでは インタビューさせていただくのは2回目になりますが、A.C.Eを初めて見る人にもわかるように自己紹介をお願いします。

全員「はじめまして!A.C.Eです!」

ジュン「はじめまして。僕はリーダーのジュンです。よろしくお願いします。」

 

キム・ビョングァン「はじめまして。僕はメインダンサーの キム・ビョングァンです。よろしくお願いします。」

 

ドンフン「はじめまして。僕はメインボーカルのドンフンです。 よろしくお願いします!」

 

ワウ「はじめまして。僕はメインダンサーのワウです。よろしくお願いします。」

 

チャン「はじめまして。僕はA.C.Eのかわいい末っ子とメインボーカルのチャンです。よろしくお願いします。」

◆前回は、KCONに出演するために来日なさった日に お会いして、「KCONのレッドカーペットを歩くのがとても楽しみだ」とおっしゃっていましたね。 実際レッドカーペットを歩いた時はどんな気持ちがしましたか?

ジュン「すごく震えました(笑) 緊張してしまって…。全然緊張していないふりをしていたんですが、実際は心臓がバクバク!でした(笑) 尊敬している偉大な先輩たちも沢山いらっしゃって本当に緊張しました。」

キム・ビョングァン「あの場で感じたことは、僕たちのチカラはファンの皆さんからいただいているものなんだなってことです。 あそこで見守ってくれる多くのファンのかたがもっと多ければ、もっともっと堂々と歩けるだろう、これからももっと一生懸命頑張ろうと感じました。 あの場所には素敵な先輩たちやファンのかたも沢山いらっしゃったのですが、初めてのレッドカーペットでどうすればいいのか緊張して オドオドしてしまいました(笑) 」

◆カムバック曲 『Take Me Higher』は、夏の季節にピッタリな爽やかな曲ですが、今までA.C.Eがリリースしてきた曲とは 随分タイプが違う雰囲気だと感じました。皆さんから 「Take Me Higher」は、どんなイメージで出来上がった曲なのか聞かせていただけますか?

ジュン「最初は 夏に合う曲をということで準備をはじめていたのですが、皆さんご存知のようにこの曲は 今までの曲とは全く異なり、少年美もある歌詞になっています。 僕たちの可愛い、いたずらっこっぽい姿をお見せしたかったんです。」

ドンフン「僕たちの明るい素の姿をお見せしようと考えました。」

◆今までと違ったイメージへ、ファンからの反応はどうでしたか?

キム・ビョングァン「僕たちの明るい素の姿をお見せしたのでみんなすごく喜んでいました。」

ジュン「今までは僕たちのイメージとは若干異なる 暗めのイメージの曲が多く、こういう姿を期待していたかたも沢山いたようです。 この曲を発表するという記事を読んだファンのかたの期待がとても大きかったようです。」

◆色々な番組で 「Take Me Higher」を披露しましたが、なにか エピソードがあったら教えてください。

ワウ「やっと夢に描いていた『週間アイドル』(※ 韓国 MBC Every1 にて放送中の大人気バラエティ番組。 話題の超人気アイドルが出演することで知られている)に、出演出来たことが本当に嬉しかったです。 」

キム・ビョングァン「三年間ずっと目標にしていたことのひとつなので、それが叶いました!」

全員「いぇ~~い!!」(全員拍手)

 

◆「Take Me Higher」にちなんで、皆さんの気分を Highにしてくれる 食べ物とか、場所を教えてください。

ジュン「気分が上がる場所はやっぱり “海”ですね! 白い砂があって~。」

ドンフン「やっぱり気分が上がる場所は “焼肉屋”ですね!(笑) ホルモン、おいしい~~~♡」

チャン「僕は…テンションが上がる場所は “僕の家” ですね。あとは “ステージ”です。 食べ物は…食べれらるものなら全部テンション上がります(笑) 」

ワウ「僕は “映画館”です。 映画館で ポップコーンとかホットドッグとかハンバーガーとか食べながら観るのがいいですね。」

◆では、逆にテンションを lowにするものとかはありますか?

ドンフン「僕は “ゴキブリ”。 もうこれテンション、ほんとに下がっちゃいます。」

チャン「“薬”と“病院”ですね~。 この2つって そもそも体調が悪い時に必要なものだから、これが必要ってことは テンションが下がっちゃいますね。 痛くないところまで痛く感じちゃう。 全身、節々が痛くなる気がします(笑)」

ワウ「僕は “猫”です。でもこれにはエピソードがあるんです。以前、一番上にある部屋で寝ていた時、その時はドアを開けて寝ていたんですが、目を覚ましたら何故か猫と一緒に寝ていたんです。 で、その時偶然 “帯状疱疹”にかかってしまい…。猫のせいで かかったみたいなタイミングだった為、なんだかトラウマになってしまって…。」

ジュン「僕は朝起きて目が覚めてからしばらく…ですね。 朝はもう元気が無いです。 」

キム・ビョングァン「朝はA.C.Eはいないです(笑) みんな元気がない(笑) 朝が苦手なので朝いちの収録とかはちょっとしんどいですね(笑) 」

チャン「お兄さんたちは みんな朝が苦手で、テンションローから だんだんハイになっていきます。僕は朝からずっとハイで、ひとりで騒ぎ過ぎて時間がたつに連れ、逆にだんだんローになっていくんです。(笑)」

◆8月に東京と大阪でZeppライブ開催が決定しました! 決定を聞いた時はどんな気持ちがしましたか?

キム・ビョングァン「びっくりした~~!(笑)」

チャン「Zeppに立てることって大変なことですよね? そういうステージにも関わらず、立てるなんてすごく大きなチャンスが訪れたんではないかなって思っています!日本でファンコンサートをやってから幾日も経っていないのに、すぐまたZeppツアーをやることになり皆さんの多くの愛を感じるし、Zeppで今までの結果をお見せする機会だとワクワク、とても嬉しい気持ちです。」

ドンフン「最初は実感が湧きませんでしたが 時間が経つにつれ感じて来ました。 日本に来るたびにいつもいい思い出が出来ていますが、Zeppツアーもどんなに大きな思い出を作ることが出来ると期待しています。」

◆Zeppでは どんな A.C.Eを見せようと考えていますか?

ジュン「今まで見せていたA.C.Eの姿、そしてそれとは違う姿もお見せしたいと思っています。コンサートだけで見せられる姿もあるので、映像もイベントもゲームなど、ファンとコミュニケーションのとれる そういう盛りだくさんな内容にしたいですね。 今回『Take Me Higher』で カムバックをしましたので、今まで日本ではお見せしていない曲などで新しいステージを準備して僕たちにとってそしてファンの皆さんにとって忘れられないZeppツアーにしたいと思っています。」

ワウ「公演をする度に思いますが、みんなの記憶に残るステージを作りたいです。 ファンコンサートでいい記憶が残っているならば、それを超えたもっといい記憶になるように、もっとA.C.Eを見たい またA.C.Eに会いたい、また来たいと思っていただける公演にしたいと思っています。」

◆この前、また 韓国でバスキンを おこなっていましたね。 こんなに人気が出ても、まだバスキンを行う A.C.E は本当に初心を忘れないのだと感じました。 バスキンを行うことはどのように考えていますか?

ドンフン「僕たちが一番大事に思っていることは、ファンの皆さんとコミュニケーションをとることです。 僕たちがここまで来れたのはバスキンのおかげなので、アルバムが出た時とか 機会があればファンの皆さんに恩返しが出来る、近くで直接会えるのがバスキンです。常に初心に戻るような そういう場所がバスキンだと思っています。 心を入れ替える、ファンの皆さんに会ってチカラをもらって強い気持ちを持ってこれからも進めるように…そんな思いで機会があればこれからもバスキンを続けていきたいと思っています。」(※全員頷き、拍手)

 

◆前回おこなったインタビューで、 「寮でジュンさんがいつも 筋トレをしていて、それを3分おきに 見せに来て困っている」と、伺いました(笑) ジュンさんの筋トレや、3分ごとの訪問は いまだに続いていますか?

ジュン「あ……(笑) ず~~っと筋トレ、やっていたんですよ! やっていたんですけどね… カムバックの準備や本番で、練習ばかりしていて寝る時間も無くなるくらいで(笑) なので 睡眠と、運動を天秤にかけて 最近はその時間は睡眠をとっていて…(笑) そのせいで、身体が小さくなってしまいましたヽ(;▽;)ノ  でも、そのおかげで メンバーを面倒くさい気分にはしていない(笑) 迷惑はかけてないですよ~(笑) いや~、やりたい気持ち、欲は あるんですよ!!でも身体があまりに疲れて言うことを聞かないんです…。」

キム・ビョングァン「いや、ジュンお兄ちゃん。そんなに身体の大きさは変わってないから安心して!」

 

◆アイドルになろうと思ったきっかけを教えてください。

ドンフン「ある時、僕もあるアーティストから感動をもらって、この仕事に就くことを考えました。僕もそういう、人に感動や影響を与えられる人になりたい、誰かが僕を見て夢を見て感動をしてくれる…そんな人になれたらいいなと思います。それが歌手という職業を選んだ理由です。 もう1つはステージで歌うってことで僕自身チカラが出るんです、すごく。」

 

キム・ビョングァン「僕が幼い頃からずっと父から 自分が好きなことでお金を儲けるられるということが一流の証拠だと言われていました。最初は踊りが好きだったので 踊りだけで歌手になりたいと思ったのですが、歌手になるため歌も一生懸命練習しているうちにとても歌うことが好きになりました。 実際やってみたらファンも出来て、僕たちから感動を受けたとファンから言われることで僕自身も感動したり…。この職業を選択したことで僕は一流ではなくゼロ流だなって(笑) だって1よりゼロのほうが上でしょう?(笑)」

 

ジュン「小さい時からずっと歌が好きだったんですが、実際歌手をやってみて踊りも好きになりました。 その時からアイドルを夢見ました。そして 歌手って10代20代の青少年に影響を与えられる職業でもあります。 ステージの上でみんなで息を合わせてパフォーマンスを見せて、歌を聞かせ、そして皆さんからは応援を貰って…。そのように色々見せることが出来るということ自体、本当に魅力的な職業だと思っています。ずっとやっていけば大変な時も沢山あるけれど 本当にやり甲斐のあるこの仕事に就けてよかったと思っています。」

 

チャン「僕も似ていますが歌を聴いたり歌ったりすることがずっと好きでした。 ダンスを踊りながら 歌手になれたらいいなぁ~って思っていたのですが、偶然 オーディションがあり、“受けて損することは何もない”と とりあえず受けに行ったら合格して…練習生活で色々なことを学びながら、TVに出ているようなステージに僕も立てたらいいなと頭の中で思い浮かべていました。 その思いはどんどん大きくなっていき、今ではそのようなステージに僕も立ったり、レコーディングしたり、ファンの皆さんと会ったりすることができるようになりました。そういう全てのことをやればやるほどこの職業に興味も更にどんどん湧き、とても楽しいと日々感じています。」

 

ワウ「僕は歌と踊りが好きで、それに関連する職業に興味を持ちました。 実際アイドルになりたいという夢を持ちました。 学校に通っている時、ステージに立ったことがあるのですが、その時のヒーロー感がすごくよくて忘れられず、ちゃんとしっかり夢を実現するためにやってみようと思いました。その夢を今日までずっと育んで来ました。」

◆自分自身の可愛いって思う部分と、かっこいいって思う部分を教えてください。

チャン「僕の可愛いところは…(笑)、僕はA.C.Eの可愛い末っ子ですからねぇ(笑) 全部可愛いですね(笑) かっこいいところは、僕はステージに上がるとギャップがあると思うんです。 可愛く笑ってるのにステージに上がると めちゃくちゃかっこいい~~(笑)」

キム・ビョングァン「自分の口で言うかなぁ?それ(笑)」

ジュン「自分の口で言うのはちょっと恥ずかしいから(笑) 隣の人のことを言ってもいいですか?(笑)」

(※OKすると 座っている順に左から右隣の人について話すことになった。)

チャン⇒ワウ「ワウくんは ステージに上がるとカリスマ性があって、セクシーなんですよね。世のセクシーという言葉は全て俺のモノ、俺を表現している言葉だっていうくらいなんです(笑)その部分がワウくんのかっこいいところですね!(※この言葉を聞きながら、ワウはチャンの手をなでなでしていた)でも、ステージからおりたら、超可愛いんですよね~(笑) じ~っとおとなしくしていたり…(笑) 僕たちはいつも “違う次元に住んでるワウくん”って言ってるんですけれど、違う次元でいつも動いています。考え方が四次元ですね(笑) そんなところが本当に可愛いんですよ。」
(※恥ずかしいのか くすくす笑うワウ)

ワウ⇒ドンフン「ドンフンくんは気分がすごくいい時にするスマイルがすごく可愛いですね。かっこいい時はやっぱり歌ってる時ですね。 歌っている時、ほんとにかっこいい! 自分の持っている感情を集めて全てを注ぎ込んで歌っている…その姿が本当に素敵です。」

ドンフン⇒キム・ビョングァン「ビョングァンくんは いつも言うことですが本当にダンスが一番うまいと思います。 踊りを踊っている時ほどかっこいい時は無い…っていうくらい、凄いです。 でも踊っていない時は常にかわいい(笑) 」

キム・ビョングァン⇒ジュン「ジュンさんは チョイス(※A.C.Eのファンの呼称)の前にさえいればいつも可愛いです(笑) 僕は最初は 『可愛い演技をしてるのかなぁ?(笑)』って思ったりもしたのですが実際はそうじゃなくって、僕自身も ファンの前に立つとファンが愛おしいし僕たちをここまで忘れず応援してくれて、僕たちを見守ってくれる温かい視線を感じて…、その沢山の愛情を感じて自然に笑顔になって可愛くなっちゃうんです。 だからジュンお兄ちゃんがそうなっちゃうのは仕方ないことで認めます(笑) かっこいい部分は ちょっと面白い所があるって言えばいいのかなぁ…たまにめっちゃめちゃ ボーっとしている時があって、僕が話しかけても全く話を聞いていなくて、しばらくして「…………え?なに?」って急に答えたりするんです(笑) あ、でも、千万分の1の確率ですが(笑)、僕たちが忘れてたり気づかないことをしっかりキャッチしてる時があるんです(笑)。さすがリーダーだな、かっこいいなって思うんですよね!」

ジュン「(※テレまくりながら)くぅ~~っ!かっこいいですねぇ(笑) 」

キム・ビョングァン「でもね、4人がわかってることを、ひとりわかってない時があるっていう…(笑)」

ジュン「!!!。 いっ、いや、そのギャップがいいんだよ~(笑) 」

ジュン⇒チャン「ビタミン チャンくんは…。実は僕らはいつもすべてかっこいいんです。チャンくんも もちろんとてもかっこいい! そしてチャンくんの可愛いところは…寝ているところがすごく可愛いんですよ~(笑)  疲れているから、口を開けて寝てしまっているんですけれど(笑)、夜中に僕が帰って来てその姿を見ると 可愛い赤ちゃんみたいで…。あまりにも可愛いからちょっと いじりたくもなっちゃうんです。寝ている姿、いつもすごく可愛いですね。」

チャン「僕はお兄ちゃんたちが寝ていて可愛いのはわからないんです。 いつも先に寝ちゃってるから(笑) でも、僕が口を開けて寝ているってことは、僕、ちょっと熟睡クリニックセンターとかに行かなくちゃダメかなぁ?(笑) 」

ジュン「あと…チャンくんのかっこいいところは、掃除をちゃんとしてくれるとこかな(笑) 兄たちが掃除をしていない時、ひとりで一生懸命掃除してくれるんです。 お兄さんたちの分もやってくれって頼むとちゃんとひとりで家の掃除をやってくれるんですよ~~! そういうところがかっこいいなぁ。」

チャン「ちょっと前、お兄ちゃんたち4人が活動している時期(※カムバック)があって、その時、僕のほうの活動は、あまりない時期だったのでお兄ちゃんたちが頑張ってるんだから何かを出来ることで手助けしなくちゃって思って、台所にたって、掃除機をかけて(笑) 」

ジュン「でもある日、チャンくんから 『ちょっとやらなくちゃいけない仕事があるから、お兄さん、これをやっておいて』と頼まれて『うん!わかった。』って答えたのに、たまたま練習が入って僕がそれをやるのをすっかり忘れてしまったんです。 チャンくんが戻って来た時、兄たちはみんな疲れて寝ていて…。それを見てチャンくんが 小さい声で「あ……。やらなくちゃ。」って言って黙って自分でやってました。 そんな風にチャンくんは疲れている時も、ちゃんと兄たちの分も掃除して綺麗な状態に保ってくれたりしているんです。かっこいいでしょう?」

◆前回インタビューを行なった際、とても たくさんのA.C.Eファンのかたから、ツイートやDMで感謝の言葉や感想をいただき、A.C.Eはファンのかたたちから本当に大切にされていると感じました。そんなファンの皆さんに 愛いっぱいの メッセージをお願いします。

全員「本当に?僕たちのインタビューを読んで、ファンのかたからそんなに反応があったり、メッセージとか届いたのですか? 」「すごいそれ!」「わぁ、本当に感動する。 すごく嬉しいです!」

チャン「(※思い切りかっこつけて) みんな…好きだよ…」(※言ったあと恥ずかしくなって真っ赤になりながら「わぁ~!!!!」っと叫んでました)

ワウ「(※セクシーな表情で)チョイスの皆さん…愛してます。幸せな一日をお過ごし下さいね。」

 

ドンフン「さっきもみんなが言った通りチョイスの前ではみんな可愛くなっちゃうじゃないですか? 好きな人の前ではいい姿を見せたいですよね。 僕も愛嬌があるほうではないのですが、ファンの前では愛嬌を見せたいですよね。それぐらいファンの皆さんを愛していますし、ファンのために一生懸命やりますので、これからももっと沢山愛を下さいね。」

 

キム・ビョングァン「(※ 照れながらも 囁くような声で)チョイスの皆さん。キム・ビョングァンです(笑)  (日本語で→)ほんまに好きで~す!♡」

 

ジュン「日本のチョイスの皆さん。本当にありがとうございます。愛しています。常に感謝しているし早く日本語でもっとお話をしたいのですが、まだなかなか思うように出てこないです。でも本当に僕たちは皆さんのことを愛しているってことは忘れないで下さい。これからも長~く一緒に居ましょうね。愛してる~~~♡」

以前インタビューしてから韓国カムバック活動を終え、Zeppの準備などのために再び戻ってきたA.C.E。様々なTVなどでも彼らの活躍する姿を目にした人たちも多いだろう。どんどん右肩上がりに人気があがっているA.C.Eだが、全く変わらない誠実で明るい人柄だった。そして熱意だけはますます強くなっていた。 インタビューの言葉からかなりハードなスケジュールをこなしている日々を感じたが、疲れも見せず最後まで丁寧に答えてくれた。 また文章では表現しきれなく残念だが、常に大きな笑い声が聞けた時間だった。 Zeppでのライブからますます日本での活動も増えていくだろう。
初心を忘れたくないと常に考え努力し、向上していくA.C.Eに 日本でも更に注目が集まる。

text : Chizuru Otsuka

photo : Aaru Takahashi


 ― 公演概要 ―

 A.C.E  LAND in JAPAN 

◆公演オフィシャルレポ⇒ http://kanpen.asia/archives/30417

◆開催日&会場

【東京公演】2018年8月9日(木) Zepp Tokyo
〈昼公演〉開場 14:00 / 開演 15:00
〈夜公演〉開場 18:00 / 開演 19:00

【大阪公演】2018年8月11日(土) Zepp Namba
〈昼公演〉開場 13:00 / 開演 14:00
〈夜公演〉開場 17:00 / 開演 18:00
主催:Rise Communication、BEAT INTERACTIVE
制作:Rise Communication
<公演に関するお問い合わせ>
ライズコミュニケーション 03-5790-2661 (平日13:00~17:00)

■イベント特設サイト
http://r-t.jp/ace

■チケット
全指定席 ¥7,800 (税込)(ドリンク代別途¥500) ※4歳以上有料(3歳以下入場不可)


◆A.C.E JAPAN OFFICIAL HP
http://ace-jpn.net/

◆A.C.E JAPAN OFFICIAL TWITTER @ACEjp_twt


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