【A.C.Eの オフィシャルインタビューが到着!!】

実力派 K-POP グループ A.C.E
11/11 大阪・11/12 東京、日本ツアースタート!

実⼒派 5 ⼈組 K-POP グループ A.C.E が、来る 11 ⽉ 11 ⽇(⽇)堂島リバーフォーラム、11 ⽉ 12 ⽇(⽉)Zepp Tokyo での単独公演「A.C.E JAPAN TOUR ‒ TO BE AN ACE」に向けて来⽇しました。先⽉も韓国公演を終え、また⽇本公演の後にはアメリカツアーも控えている多忙なスケジュールの中で、今回の公演へ向けた意気込みを始め、前回の振り返りや最近の近況など様々な質問に答えてくれました。

 

Q. まず、前回⼤阪に⾏った際に、ずっと⾏きたかった⼤阪城に⾏く事ができてどうでしたか?

キム・ビョングァン「⽇本の時代劇を⾒ていましたが、そこで⾒ていた⽩い綺麗な壁がそのままのイメージで本当に感動しました。」

ドンフン「⼤阪城に⾏った⽇が暑い⽇で、坂道を登ったりするのが⼤変でしたが、楽しかったです。」

ジュン「桜が咲く季節にぜひもう⼀度⾏きたいですね。」

ドンフン「紅葉の時期にも⾏きたいです!」

チャン「⼤阪城に着いたらカラスがたくさんいて、しかもとても⼤きくて驚きました。」

ドンフン「このぐらいの猫みたいな⼤きさでしたね。(⼿で⼤きいサイズのリアクションをしながら)」

Q. ⽇本で特においしかったものは何ですか?

ドンフン「お好み焼きとお寿司!」

ジュン「やっぱりお⾁が好きなので焼き⾁かな。」

ワウ「僕もドンフンさんと同じでお好み焼きです。」

キム・ビョングァン「ひつまぶしと、ずっと⾷べたかった⽜カツ。」

ジュン「あと焼きカレー。焼きカレーは本当においしかったです。」

チャン「僕は⼿⽻先!」

 

Q. 最近覚えた⽇本語は?

キム・ビョングァン「ねむい、僕が守る、おなかペコペコ」

ジュン「わすれないで、メシ⾷わへん?」

チャン「僕たちの幸せな思い出」

ドンフン「リバーフォーラム?」

ワウ「僕も堂島リバーフォーラムです(笑)」

 

Q. 最近⼀番嬉しかったことは何ですか?

キム・ビョングァン「OSTをリリースできた事と、初めてレギュラーで韓ON BOXに出演できた事だと思います。」

ドンフン「今回⾊んな国で僕たちの公演ができる事ですね。あとはひつまぶしが⾷べられたこと。」

 

Q. その 11 ⽉ 5 ⽇にリリースされた OST ですが、初めて 2 ⼈でリリースしてどうでしたか?

キム・ビョングァン「MV はワンテイクで撮影したので、急いで⾛って次のシーンの為に移動したところもありました。」

チャン「ビョングァンさんが傘を差すシーンは元々予定されていないシーンだったんです。でも急に⾬が降ってきたので、そのシーンを⼊れる事になりました。」

キム・ビョングァン「普段はダンス曲をよく聞いたりしているので、バラードは少し弱点だと思っていました。でも、お話をいただいた時に、これは⾃分の成⻑になると思い、気持ちを込めて歌わせていただきました。」

チャン「今回は歌う前にドラマをあまり⾒る時間が無かったのですが、実際に⾒てから歌う事ができたら、もっと感情を込めてできたと思います。もしまた OST を歌わせていただく機会があれば、次は事前にしっかりドラマを⾒て歌いたいと思いました。」

 

Q. 今年の冬にやってみたいことは?

キム・ビョングァン「チャンさんはスキーをしに⾏きたいそうです。」

チャン「スキーは本当に⾏きたいです。あと実家にも帰りたいと思っています。」

ドンフン「僕は冬の海に⾏ってみたいです。」

キム・ビョングァン「僕は⼀⼈旅⾏!」

ワウ「ワカサギ釣りがやってみたいです。」

キム・ビョングァン「それなら僕は普通の釣りで(笑)」

ドンフン「みんなで忘年会もしたいですね。」

 

Q. 実は挑戦してみたいと思っていること

チャン「画家になってみたいと思っています。」

ドンフン「僕は作曲に挑戦してみたいです。」

キム・ビョングァン「僕は海洋⽣物学者に興味があります。」

ワウ「DJをやってみたいです。DJワ〜ウ♪(もう細かい発⾳まで決まっているようでした。)」

ジュン「俳優になって演技をやってみたいです。」

 

Q. メンバーにこれだけはやめてほしいと思っていることはありますか?

ドンフン「ジュンさんはシャワーを浴びながら歌うのをやめて欲しいです(笑)」

チャン「ワウさんがよく僕の部屋に来て、ベタベタしてくるのが困ります。(横でワウがすがるように抱きつく)」

ドンフン「ビョングァンさんは、ゴミの分別をちゃんとしてほしいです。」

キム・ビョングァン「あとジュンさんは寝る時に TV をちゃんと消して!(笑)」

Q. 皆さんが公演前に必ずやっていることはありますか?

キム・ビョングァン「喉の為に⿓⾓散を必ず飲みます。」

ジュン「あまり喋らないようにして、精神統⼀できるように⼼がけています。」

ドンフン「僕はイメージトレーニングをしています。」

ワウ「怪我をしないように準備運動は⽋かさずやっています。」

チャン「公演前は⽔分を多めに取るようにしています。」

 

Q. 最後に、11 ⽉公演に向けての意気込みをお願いします。

ドンフン「メンバーみんなで、どうすれば来ていただいたファンの皆さんに幸せな気持ちで帰ってもらえるかたくさん話し合いました。まだ僕たちもドキドキしていますが、きっと楽しんでいただけると思います。」

ワウ「A.C.E の魅⼒をたくさん詰め込んだライブになっているので、僕たちの⾊んな姿を⾒ていただきたいです。」

キム・ビョングァン「⼤阪と東京、昼公演と夜公演でも違う内容を⽤意していますし、新曲もやるかもしれないので、ぜひ期待してください!まだ披露したことのない⽇本語の曲も⽤意しています!」

チャン「前回は僕が出られない部分が多く残念でしたが、その分エネルギーもたくさん残っているので、今回の⼤阪と東京では存分にお⾒せしたいと思っています。」

ジュン「久しぶりに 5 ⼈揃って⽇本の皆さんにステージをお⾒せできるのが、僕たちも本当に嬉しいです。やはり 5 ⼈揃ってこそ”A.C.E”だと思いますし、8 ⽉に来ていただいた⽅も来られなかった⽅も、楽しみにしていてください。」

【メンバーからのコメント映像】

A.C.E は、韓国の⼈気オーディション番組にも出演するなど、今、最も期待されているグループ。
今年 3 ⽉に開催された⽇本初公演「A.C.E JAPAN Showcase Fan-con ~SWEET FANTASY~」、公演と同じ⽇に急遽発表された路上パフォーマンス、4 ⽉に開催された⼤型 K-POP イベント「KCON 2018 JAPAN」と、いずれも彼らの来⽇の度にファンが殺到し、⽇本での露出はまだ少ない状態にも関わらず⼈気と注⽬度の⾼さを毎回実証している。

8 ⽉の Zepp Tokyo と Zepp Namba で⾏われた公演では、まだデビューからわずか 1 年程度にも関わらず東京と⼤阪 2 ⽇間計 4 公演で約 4,000 ⼈を動員するほどの⼈気を⾒せた。
その 8 ⽉のツアーでは、怪我の為にパフォーマンスステージに参加できなかったチャンも今回はステージに加わり、完全体の彼らがどれだけ成⻑した姿を⾒せてくれるか⾒逃せないツアーになりそうだ。

チケットは現在各プレイガイドにて好評発売中!詳しくは特設サイトまで。

【A.C.E LAND in JAPAN 特設サイト】 http://r-t.jp/ace

【メンバーからのコメント映像】 https://youtu.be/CWIbg5j5uiY

【公式 web サイト】 http://ace-jpn.net/

【公式 Twitter アカウント】 https://twitter.com/ACEjp_twt


【公演概要】

<A.C.E JAPAN TOUR ‒ TO BE AN ACE in Osaka>

■⽇時:2018 年 11 ⽉ 11 ⽇(⽇)
〈昼公演〉 開場 12:30 / 開演 13:30
〈夜公演〉 開場 17:00 / 開演 18:00

■会場:堂島リバーフォーラム (⼤阪府⼤阪市福島区福島 1-1-17)

<A.C.E JAPAN TOUR ‒ TO BE AN ACE in Tokyo>

■⽇時:2018 年 11 ⽉ 12 ⽇(⽉)
〈昼公演〉 開場 13:30 / 開演 14:30
〈夜公演〉 開場 18:00 / 開演 19:00

■会場:Zepp Tokyo (東京都江東区⻘海 1-3-11)

 

■料⾦:全席指定 \7,800(税込)(Zepp Tokyo のみドリンク代別途\500)

■主催:RISE Communication、BEAT INTERACTIVE

■問い合わせ:ライズコミュニケーション 03-5790-2661(平⽇ 13:00〜17:00)

【A.C.E】
A.C.E はリーダーのジュン(JUN)、ドンフン(DONGHUN)、ワウ(WOW)、キム・ビョングァン(KIMBYEONGKWAN)、チャン(CHAN)の5⼈組で 2017 年 5 ⽉に韓国でデビュー。
グループ名は「Adventure Calling Emotion(冒険を引き起こす感情)」の頭⽂字。
デビュー前からオーディション番組やミュージカルで活躍していた経歴を持つメンバーが集まって結成し、これまでに 3 枚のシングルをリリース。デビュー前に路上で頻繁に⾏っていたダンスパフォーマンスの動画が話題になり、韓国の検索ワードランキングで上位に⼊るなど、デビュー前から多くの関⼼を集める。
韓国トップクラスのプロデューサーや振付師等の制作陣とコラボレーションするなど、”アイドル”としての枠を超えて”アーティスト”として注⽬しているコアな⾳楽ファンが世界中に多い。これまでのアイドルとは⼀線を画した次世代グループとして今後さらに⼤きな話題を呼ぶグループになっていく事が期待されている。