『最果てリストランテ〜記憶の扉がひらくとき〜』となって、K-POP4人衆による幻の公演開催決定!

2018年4月に「フォトシネマ」シリーズ第1弾として上演された「最果てリストランテ」

好評により2019年1月に再演。2019年5月には、村井良大・MYNAMEジュンQにより映画化されました。

そしてまた、話題となった本作が2020年2月、K-POP4人衆による幻の公演として新しい姿になって帰ってきます。題して「最果てリストランテ〜記憶の扉がひらくとき〜」

★初演ではクワトロキャストの最後を飾り、映画版で主演「ハン・ジソク」を見事に演じたMYNAMEジュンQ

★映画「東京24」の出演など、ソロ活動も活発に行っているB.Crownイム・スヒョク

★2019年1月『最果てリストランテ』の再演に出演。アイエス・フィールド企画【フォトシネマシリーズ】第三弾『HARAJUKUー天使がくれた七日間』にも出演し、流暢な日本語を披露。グループ解散後、ソロとして活動中のミヌ

★音楽劇『夏の夜の夢』、2.5次元舞台『DEVIL MAY CRY ーTHE LIVE HACKERー』などに出演。モロ師岡主演、中村繁之、杉本彩らが出演した演劇『タクシードライバー』の出演を通し、韓国人キャストであることを感じさせないイントネーション、アクセントでK-POP『CROSSGENE』のメンバーとして活躍してきた実力を発揮。役者としての新境地を開拓したCROSS GENE セヨン

『日本語バージョン』『韓国語バージョン』『配役を入れ替えるシャッフル公演』と3つの味が味わえる今作!韓国語バージョンでは、ミヌが日本語の台本から韓国語バージョンへの監修を務める。4人の朗読とスクリーンに映し出されるフォトシネマ(写真)の世界。

コンサートで観る彼らとは全く違うこの世界観を、1つの空間で少し早めのバレンタイン!是非一緒に共有してほしい。

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『最果てリストランテ〜記憶の扉がひらくとき〜』公演概要

【あらすじ】

これは三途の川を渡る前、最後の晩餐をとるためのレストランの物語。

注文するのは料理ではなく、最後の晩餐の相手。

条件は既に他界している人。

料理人のキムがレストランにやってくる人たちを優しくもてなす。

相手が決まれば料理も自然に決まる。キムにはそれがわかるのだ。

やってくる人たちは相手との再会を喜び、料理を味わい、久しぶりの会話を楽しみ 皆、笑顔となって旅立っていく。

ある日、過去の記憶を持たないキムに人間だった時の記憶がほんの少し蘇る。

それ以来、生前関わりがあった人たちがキムの元へやってくるようになるのだが・・・。

【日程】

2020年2月6日(木)〜2月9日(日) 全9公演

2月6日(木) 19:30 ☆

2月7日(金) 13:00 ☆/16:00 ★/19:30 ☆

2月8日(土) 12:00 ○/15:00 ☆/18:00 ★

2月9日(日) 12:00 ☆/15:00 ★

※☆は韓国語バージョンにて上演

 ★は日本語バージョンにて上演

 ○はシャッフル公演

【劇場】

労音大久保会館R’sアートコート(東京都新宿区大久保1-9-10)

【出演者】

ジュンQ(MYNAME)

ミヌ

イム・スヒョク(B.Crown)

セヨン(CROSS GENE)

【脚本・演出・フォトシネマ】松田圭太

【企画/エグゼクティブプロデューサー】嶋田豪

【プロデューサー】舟橋清美 岩崎雅公 瀧水和生

【アシスタントプロデューサー】佐藤恵美

【チケット価格】全2種

S席 ¥8,000 (特典:キングサイズ4ショット未公開写真プレゼント)※各公演毎にデザイン及び写真が変わります。

A席 ¥5,500

※当日は2種とも500円増し

【チケット販売】 現在販売中

主催者先行

https://www.quartet-online.net/ticket/saihate20200206?o=b00001h

【リピーター特典】

 *3公演→未公開ブロマイド(先行にて選択のキャスト)

 *6公演→プライベートチェキ(4ショット)※写真はランダムでのお渡しになります。

 *9公演→オリジナルクリアファイル(寄せ書き式生サイン入り)※全席指定 

【公式サイト】https://photocinema.themedia.jp/

【公式ツイッター】 https://twitter.com/saihate_r