htm_2015070311199c010c011キム·ヒョンジュン側が訴訟中の元ガールフレンドAさんの妊娠の事実を認めながらも、親子かどうかについては疑問符を残した。

キム·ヒョンジュンの法律代理人イ·ジェマン弁護士は、3日、メディアとの電話通話で「Aさんが妊娠したのは確認した。医師が妊娠診断書を話してくれた。しかし、まだキム·ヒョンジュンの子であるかの確認ができていない。DNA検査をまだしていないからだ」と明らかにした。続いて、「Aさん側の超音波写真を要請した。写真を見ると、妊娠期間を知ることができるから」とし「超音波写真を放送局を介して表示しているがいろいろ疑わしい状況が多い。9月12日に出産をするとしたら、期間の上で適合している見守らなければならない部分である」と述べた。

一方、キム·ヒョンジュンは、Aさんは、16億ウォン台の損害賠償請求訴訟を進めている。Aさんの現在の妊娠かどうかは、今回の訴訟とは関係がない。イ·ジェマン弁護士側は「妊娠かどうかは、今回の訴訟とは別のことだ」と説明した。

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