【韓ペンオリジナルレポ】~ 『バニーとお兄さんたちJapan Fanmeeting』~ U-NEXTで独占配信中青春ドラマ。主演のノ・ジョンウィ、イ・チェミン、チョ・ジュニョンの3名が登壇♡ 詳しくレポ!!3名のサイン入りポスタープレゼントも♡

<※本記事掲載写真(公演)はすべてオフィシャル提供>

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2025年6月20日(金)東京・恵比寿 The Garden Hallにて『バニーとお兄さんたちJapan Fanmeeting』が開催され、主演を務めるノ・ジョンウィ、イ・チェミン、チョ・ジュニョンの3名が登壇した。

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「バニーとお兄さんたち」(MBC)は現在 U-NEXTで独占配信中の青春ロマンス。

初恋に失敗して恋に臆病になった女子大生バニーことパン・ヒジン(ノ・ジョンウィ)が、個性豊かなイケメンたちと出会い、悩みながらも本当の恋を見つけていく青春ロマンス。 ツンデレ男子ファン・ジェヨル(イ・チェミン)、完璧な財閥御曹司チャ・ジウォン(チョ・ジュニョン)、さらには注目を集めている若手俳優のキム・ヒョンジン、ホン・ミンギらも出演し、とにかく画面が美しく眼福♡な作品。 その上、登場する数々のシーンは誰にでも1つは経験があるようなシチュエーションばかり。納得と共感をしながら甘くて爽やかなストーリーにどんどん引き込まれていく。クスッと笑ってしまうシーンや、ドキドキするシーン、ウルっとしてしまうシーンなどが次々と繰り広げられる。

昼(15時)と夜(19時)の2回開催された今回のファンミーティングでは、作品についてのさまざまなエピソードやプライベートタイムについても聞くことができた、ファンにとってはたまらない極上の時間となった。

(※本記事では夜公演をレポートする)

ノ・ジョンウィ、イ・チェミン、チョ・ジュニョンの3人が登場すると「きゃあああ♡」という声があちこちから沸き起こった。

3人は一生懸命練習して来た日本語で挨拶をすると照れくさそうな笑顔を浮かべた。

椅子に座っただけで「うわぁあ♡」と歓声が上がる客席を3人は嬉しそうに見渡した。MCのYumiが 「昼公演も来た人~!」と言うとさりげなく手をあげるノ・ジョンウィ、イ・チェミン、チョ・ジュニョン。こんなお茶目な3人のファンミーティングなら楽しいこと間違いなしだと確信した。

昼公演を終えての感想を聞かれ

ノ・ジョンウィ 「とても幸せな時間を過ごすことができました。さらにもう一度みなさまにお目にかかれて、今、ワクワク幸せな気持ちです」

イ・チェミン 「昼公演は思っていたよりあっと言う間に終わってしまいましたが、それは楽しかったからですよね?夜は、時間はあまり早く過ぎないでほしいですが、楽しく過ごせたらと思います」

チョ・ジュニョン 「すごく緊張していた昼公演が終わって緊張がとけたので、コーヒーを飲み、ごはんを食べました」

ノ・ジョンウィ 「私はハムカツを食べました!すごく美味しかったです♡ 他のも全部食べましたが、ハムカツは2回も食べました!」

と満足そうな笑顔を浮かべた。

イ・チェミン 「僕はお菓子とすごく美味しいハンバーグステーキ、それからラーメンも食べました!」

と、3人とも準備されたケータリングでしっかりエネルギーチャージして夜公演に臨んだようだ。

ノ・ジョンウィ (バニー) © Kakao Entertainment Corp. All Rights Reserved

『バニーとお兄さんたち』は初恋のトキメキを思い出すようなキュンキュン♡シーン満載だが、バニーから見たジェヨル(※以降表記 ヨリ)と、ジウォン(※以降表記 ウォニ)の魅力を聞かれ、

ノ・ジョンウィ(バニー) 「まずウォニは繊細で優しくて面倒見のよい、お兄さんのような頼りがいのある素敵な人物です。ヨリは…他の人にはぶっきらぼうでも、私にだけは優しくしてくれて。そういうところにバニーは心が揺れたのだと思います」

反対に男性陣が思うバニーの魅力を聞かれ

チョ・ジュニョン(ウォニ)「本当にたくさんあります。僕ウォニに近づいてくる登場人物たちは、みんな僕に対してかっこいいという感じで近づいて来ますが、バニーは違い、いつも元気はつらつで明るくて…。ウォニはそこに癒されハマって行ったのだと思います」

チョ・ジュニョンが話している間、じっと彼を見つめるノ・ジョンウィは「気に入る答えでした」とOKを出した。次に答えるイ・チェミンをさらにじ~っと見つめるノ・ジョンウィにちょっとプレッシャーを感じながら

イ・チェミン(ヨリ) 「まず見た目が可愛いですよね。バニーの明るさや元気がヨリのエネルギーになり、ワクワクにつながり、バニーに惹かれて行ったのだと思います」

と答えた。その答えを聞き

ノ・ジョンウィ(バニー) 「気に入る答えです(笑)」

と合格点をだし、大笑いとなった。 3人のやりとりを見ていると、撮影を通し、このドラマ内の関係以上にみんな本当に仲良くなった様子。

ここからはドラマの名場面映像を観ながら掘り下げていく【ドラマトークコーナー】

ウォニ(チョ・ジュニョン)が10秒間バニーを見つめるシーンを、観客をバニーに見立て再現することに。 カメラを10秒見つめその映像がステージの大画面に流れると、客席からは「ふぁあああ♡」とすっかりウォニの視線にやられて骨抜きになってしまったような声があちこちから聞こえて来た。 Yumiの突然の思いつきリクエストでバニーの10秒視線も実施された。画面いっぱいに映るバニーの表情はあまりにも可愛すぎた♡♡ この流れからもちろん次はヨリ(イ・チェミン)の番。照れながらもカメラに笑顔を浮かべつつ投げキスを送るヨリに、観客たちは完全に射抜かれた様子だった。

続いて「会いたかった」というバニーに「僕の方が会いたかった」と言うヨリとのキスシーン。

イ・チェミン 「どうやったら美しいシーンになるか、セリフ、抱きしめ方、キスの仕方など監督さんとたくさん話し合いました」

ノ・ジョンウィ 「チェミンさんの背が高いので、キスシーンなど、どうすれば美しく見えるか悩みました」

と、撮影時苦労したエピソードを披露した。 この映像を再度観ながら、胸キュンセリフをその場で、二人が【日本語で】生再現すると会場からは大きな拍手が起こった。ノ・ジョンウィはこのイベントのために少し日本語を勉強して来たと語った。 この二人の熱いラブシーンのやりとりを横で見ていたチョ・ジュニョンはイ・チェミンにライバル心を燃やし、「(日本語で)俺の方が会いたかった」とお茶目に言い放ち、会場は大爆笑となった。

3つ目はヨリとウォニの男性2人が気づいたら一緒に寝ていたというシーン。

イ・チェミン 「(ウォニ役のチョ・ジュニョンは)本当に心が許せる弟なので撮影がやりやすかったです。温かく心が癒されました」

チョ・ジュニョン 「大きな枕を抱いて寝ているような安定感がありました。あの時は二人、笑いをこらえるのが大変でした」

イ・チェミン 「お互いの息遣いが聞こえて、大変でした(笑)」

と、なかなか聞けないエピソードを披露した。

イ・チェミン (ヨリ) © Kakao Entertainment Corp. All Rights Reserved

お互いの第一印象を聞かれ

チョ・ジュニョン 「チェミンさんとはこの撮影で初めてご一緒させていただきました。一見強そうな雰囲気ですが、まったく違って、いたずらっこで愛嬌のある人でした。ジョンウィさんは以前、別の作品でご一緒させていただきましたが、可愛いくて面倒見がよく、僕が間違えると教えてくれます。ナイスです!」

ノ・ジョンウィ 「チェミンさんとは前作『ヒエラルキー』でご一緒させていただき、そのあとすぐにこの作品の撮影に入りましたので、親近感もあり演技しやすかったです。前の作品でチェミンさんの性格がよくわかった上でまたご一緒したのも面白かったです。ジュニョンさんとは4年ぶりに共演しました。4年前と変わらずいい人で純粋な弟です」

イ・チェミン 「ジョンウィさんとは『ヒエラルキー』でご一緒しましたが、ご覧の通り、可愛いですよね!明るくて食べるのが大好き。そして寝るのも大好きです。ジョンウィさんについて多くのことを知ることができました。 ジュニョンさんは今彼が着ているこの(ベビーピンク色の)ジャケットのように桃のような人です。可愛くて優しくて落ち着いていて。親しくなるといたずらもしてくる、そんな可愛らしい人です。でも大人っぽい面もあり、いろんな魅力があります」

と長期間撮影で一緒に過ごした3人はお互いをとてもよく理解しているようだった。

次のコーナーは【プライベートトーク】。 3人のプロフィールに基づき、一人ずつトークする。

トップバッターはチョ・ジュニョン。

チョ・ジュニョンはプロフィールに書かれている通り “ドラマや映画を観るのが好き” で、感情が盛り込まれた愛を描いた映画『きみに読む物語』(2004年 アメリカ)を是非オススメしたいと語った。

ここでイ・チェミンとノ・ジョンウィから「いつから自分がかっこいいと気づいていた?」と質問されると

チョ・ジュニョン 「かっこいいと言うか….」

イ・チェミン 「正直に!」

チョ・ジュニョン 「魅力があるということに気づきました。目….かな。でもシャープなのでちょっとこわく見えるかもしれません」

とイ・チェミンとノ・ジョンウィが見つめる中、素直に語った。

チョ・ジュニョン (ウォニ) © Kakao Entertainment Corp. All Rights Reserved

2番目はノ・ジョンウィ。

ノ・ジョンウィは恥ずかしがり屋の一面があり、初めて会う人は緊張すると語った。また趣味が “新作のお菓子を食べること” で、「新作のお菓子が出ると人より早く食べてみたい。そして美味しいと思ったら、次は誰かにそれを教えたくなる」と語った。日本のお菓子の中でも“きな粉”を使ったものやヨーグルトが好きだと言い、来日時はコンビニに何度も行くと述べた。この日の朝もイチゴヨーグルト、クリームブリュレアイス、フルーツスムージー、大量のお菓子を買ったと伝えた。客席からもたくさんのお菓子をオススメされ、熱心に耳を傾けるお菓子マニアぶりを見せた。

ノ・ジョンウィは2024年の4月頃、スカイダイビングとスキューバダイビングの両方に挑戦したそうだ。空から飛ぶ5分前までは怖さを感じたが、そのあとは幸せでワクワク気分だったと語った。

そんなノ・ジョンウィはチョ・ジュニョンから「バニーとお兄さんたちで一番好きなシーンは?」と聞かれると、突然チョ・ジュニョンの傍に寄り、手を握ったあと手を離し、「ごめんね」と言いながらイ・チェミンの方に向かうシーンを再現した。質問したのにフラレてしまったチョ・ジュニョンはしょんぼりして、舞台袖に消えようとして大笑いとなった。

最後はイ・チェミン。

190.2cmの高身長だが中学2年の冬休みで6~7cm伸び、そのあとも伸び続けたと語った。そんな長身を活かし、中学から現在までバスケットボールを続けているそうだ。また、7歳からピアノをはじめ、楽譜があればだいたい弾くことができ、ドラマ『ヒエラルキー』ではドラマ内でそのスキルを披露することができたと多才ぶりを伝えた。

次の準備のため袖に入ったチョ・ジュニョンを待つ間、ノ・ジョンウィとイ・チェミンの2人は日本語の早口言葉にチャレンジ!

日本人でも難しい早口言葉を3回連続で言う、難易度レベルAAAなチャレンジに果敢に臨み、見事にクリア!!あまりの上手さにYumiも観客もビックリだった。

続いてダンスチャレンジ!TikTokチャレンジなどで爆発的人気となった『可愛くてごめん』『怒りマーク』に挑戦!こちらも器用に上手に踊りチャレンジを成功させた。

ノ・ジョンウィは「恥ずかしい~~」 、イ・チェミンは「MUSIC BANKのMCだった頃を思い出しました」と照れくさそうな表情で感想を伝えた。

ここでノ・ジョンウィとイ・チェミンがステージを一旦降り、青いギンガムチェックシャツと黒いセーターに着替えたチョ・ジュニョンが一人ステージに登場し、tuki.の『晩餐歌』を綺麗な日本語で丁寧に披露した。

歌い終わると「韓国でも沢山愛されている曲ですが、とても難しい曲です」と語った。とても難しかったとは思えないほど上手に歌いあげ、観客たちはチョ・ジュニョンの歌声に聴き入っていた。

Yumiから 「日本語で歌えるということは… 早口言葉も上手ですよね?」としっかりふられ、先ほどの二人と同じチャレンジを行い、上手にこなした。

白いワンピース、肩に青いセーターをかけたノ・ジョンウィと、ブルーデニムの上下と白いシャツに着替えたイ・チェミンがステージに戻り、再び3人勢ぞろい。3人ともブルーベースの清涼感溢れる衣装について「イメージはポカリスエット」とジョーク混じりに語った。

3人が揃ったところで、いくつかのゲームにチャレンジすることになった。180秒以内にすべてをクリアすれば成功!

★けん玉:ノ・ジョンウィ

★ペットボトルフリップ:3人

★ビッグミントン(2人でラリー。5点入れる):イ・チェミン、チョ・ジュニョン

★バスケットボールフリースロー(2点入れる):イ・チェミン

★テーブルクロス引き:全員それぞれ挑戦

神がかり的にどんどん難しいチャレンジをクリアしていく3人。テーブルクロス引きは3人合同でやろうとしてYumiに止められるハプニングもあったが、何と67秒も残しすべてクリアした。成功のご褒美として、フォトタイムがプレゼントされることになり、客席からは歓喜の声が上がっていた。 フォトタイムは完全にノ・ジョンウィが男性2人をリードし、3人で指ハートを作ったり、ほっぺたハートを作ったりと観客の期待に丁寧に応えた。男性陣はノ・ジョンウィが次々に作るポーズを見ては、自分もあわてて合わせる可愛い姿を見せた。

3人とも、自身もゲームやフォトタイムをとても楽しんだようだ。 中でもノ・ジョンウィは初めて挑戦したけん玉が面白かったようで、もっとやりたくなったと意欲を語っていた。

次のコーナーは3人からの私物プレゼント。

イ・チェミンからはサングラス、ノ・ジョンウィからはリップバームとドラマのキーリング、チョ・ジュニョンからは昼公演で『晩餐歌』を歌った時に着ていたTシャツ。このTシャツは特別に作られたもので、サインと「あいしてる」のメッセージも入っていた。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう。

客席をバックに記念撮影をして素敵な思い出を写真に残したあと、いよいよ最後の挨拶が行われた。

チョ・ジュニョン 「ドラマ『バニーとお兄さんたち』で日本に来て初のファンミーティングをすることができ、とても感謝しています。生涯忘れられないと思います。 あとで振り返った時、とても緊張していたなと思い出すかもしれませんが、みなさんおひとりおひとりの顔をずっと覚えているよう努めたいと思います。ドラマを愛してくださり本当にありがとうございます」

ノ・ジョンウィ 「私のために大切な時間を割いてくださる方がいるなんて思ってもみませんでした。今日はそれを感じることができ、これからももっと一生懸命頑張って、たくさんのファンのみなさんと会うため、いろいろ足を運びたいと思いました。みなさんのおかげでとても幸せな2025年の1日になりました。『バニーとお兄さんたち』を愛してくださり本当にありがとうございます。20代の青春を、20代の頃のことを懐かしがることができる美しいドラマとしてみなさんの記憶に残ることができたら嬉しいです」

イ・チェミン 「ここまで来ることは容易ではないのに、僕たち3人に会うため、こんなにたくさんの方が来てくださったことに本当に感動しましたし、感謝の気持ちでいっぱいです。『バニーとお兄さんたち』を愛してくださり、面白いと言ってくださりありがとうございます。バニー、ウォニ、ヨリの3人を愛して覚えていてくださりありがとうございます。この3人はこれからそれぞれ別の作品でまた素敵な活動をしていきます。これからの活動にも期待していただければと思います。改めましてありがとうございました!」

爽やかな空気と素敵なメッセージを残し、3人はステージを後にした。

ドラマ『バニーとお兄さんたち』は現在多くの人たちを胸キュン♡させながら好評独占配信中! 鑑賞しながらついついニヤけてしまう、魅力いっぱいの作品はU-NEXTで!

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【公演概要】

『バニーとお兄さんたちJapan Fanmeeting』

開催日程:2025年6月20日(金)

[1部] 14:00開場 / 15:00開演

[2部] 18:00開場 / 19:00開演

会場:恵比寿 The Garden Hall

 <出演者>ノ・ジョンウィ、イ・チェミン、チョ・ジュニョン

 公演詳細https://imx.ne.jp/news/?uid=245&mod=document

主催:株式会社カカオエンターテインメント (Kakao Entertainment) / 株式会社インタラクティブメディアミックス (IMX)

協力:株式会社U-NEXT HOLDINGS

■バニーとお兄さんたち日本公式X:https://x.com/crushology101JP 

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U-NEXTで独占配信中の青春ロマンス「バニーとお兄さんたち」(演出:キム・ジフン、脚本:ソン・ソウン、イ・スル、制作:カカオエンターテインメント)は、初恋に失敗して恋に臆病になった女子大生バニーことパン・ヒジンが、個性豊かなイケメンたちと出会い、悩みながらも本当の恋を見つけていく青春ロマンス。

ヒロイン・バニーを演じるのは「魔女-君を救うメソッド-」「ヒエラルキー」で“Z世代の代表アイコン”として注目のノ・ジョンウィ。共演には、「ヒエラルキー」や「MUSIC BANK」の元MCとしても知られるイ・チェミンがツンデレ男子ファン・ジェヨルを演じるほか、「私たちが愛したすべて」、「2組の丹羽くん」、「Dear.M」などで存在感を示したチョ・ジュニョンが完璧な財閥御曹司チャ・ジウォン役を務めています。さらにキム・ヒョンジン、ホン・ミンギらも出演し、若手俳優たちによる甘く爽やかな物語が描かれています。 

『バニーとお兄さんたち』作品概要

原題:바니와 오빠들
製作国:韓国
製作年:2025
配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信)独占配信中

【配信ページ】https://video.unext.jp/title/SID0185085

【スタッフ】
演出:キム・ジフン
脚本:ソン・ソウン、イ・スル

【キャスト】
ノ・ジョンウィ、イ・チェミン、チョ・ジュニョン、キム・ヒョンジン、ホン・ミンギ

【ストーリー】
初めての恋愛が失敗に終わったバニーこと、パン・ヒジン。成績はトップなのに、この失恋で恋愛音痴のレッテルを貼られてしまう。それから少し経ったころ、何故かバニーの前に多種多様な4人のイケメンが次々に集まり始める。実は面食いなバニーの選択は…。

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株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。

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国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。

プレゼントご応募要項

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