魅⼒溢れる⼤⼈のアーティストへと変貌を遂げた”BOYFRIEND”
2年5ヶ⽉ぶりに5th Mini Album『NEVER END』で韓国カムバック!
9⽉に『NEVER END』を引っさげ、⽇本でのプロモーションイベント開催決定!!

韓国の6⼈組ボーイズグループBOYFRIENDが8⽉9⽇に韓国5th MiniAlbum『NEVER END』をリリースし、2年5ヶ⽉ぶりに待望の韓国カムバックを果たしました。そして、韓国活動を終える9⽉には⽇本でもプロモーションイベントを⾏うことが決定致しました。

2011年、韓国ミュージックアワードの新⼈賞を総なめにし、翌2012年に待望の⽇本デビューを果たした韓国のボーイズグルプ”BOYFRIEND”(ボーイフレンド)。⽇本活動再始動となった2016年6⽉リリースの「GLIDER」以来、11⽉リリースの「Jackpot」、そして2017年2⽉にリリースされた「I Miss you」と、⽇本活動再始動後リリースした楽曲は全てオリコン週間シングルランキングTOP10を獲得!7⽉にリリースされたMini Album「Summer]もオリコン週間アルバムランキング9位を記録しました。

待望の韓国カムバックに国内外から⼤注⽬を集めているBOYFRIEND New EP『NEVER END』にぜひご期待くださいませ。

メンバーからのコメント


BOYFRIEND New Mini Album『NEVER END』


BOYFRIEND
2017/8/9 Release
Korea 5th Mini Album『NEVER END』

BOYFRIEND、2年5ヵ⽉ぶりのカムバック。
歌声で伝えるべく、アイドルからアーティストとして進化した’Starʼ

“時間が薬という⾔葉が⼝癖になってしまったの/流れるすべてをそのまま受け⼊れるの/眠れないほど君だけがずっと僕を探す/どうしよう君に会いたい”(‘Star’歌詞より)
2年5ヵ⽉の空⽩期間を経て帰ってきたBOYFRIENDは、時間という薬を飲んでさらに成熟した。懐かしさが⾳楽となり、そして切なさが盛り込まれた6⼈の声には誠意がにじみ出ている。デビュー6周年を迎えたBOYFRIENDは⾃分たちの⾳楽で本⼼を伝えるアーティストになった。
タイトル曲’Star’にはBOYFRIENDの奥深いボーカルと成熟した感性が盛り込まれた。’Star’はメンバーのジョンミンがSuperkiro、MONSTA Xのジュホンとタッグを組みプロデュースしたトゥロピカルポップジャンルの曲。ボーカルに集中することができるように楽器を最⼩限にし、BOYFRIENDのメンバーと話し合いながら編曲をし、
6⼈それぞれのボーカル特⾊を強調した。リードシンセの⾳はまるで夜空の星を⾳で表現しているような感じを与える。
‘Star’は愛した⼥性が⼀番美しい星になったという内容で、洗練されて叙情的なメロディを通じて’⽢い⾳楽は⼀番悲しい思い出を盛り込んでいる’といったメッセージを盛り込んだ。”懐かしくなって僕を訪ねて来て/暗くなった僕の周りを君で明るくして/離さないで僕は君がいないといけない”、”思い出たちが溢れ落ちて/溢れるほど僕
の⼼の中にたまって/涙になって流れているんじゃないの/僕に刻まれた君という星がいまだに私の中で輝いて/まだ眺められない”など歌詞はまるで2年5ヵ⽉間、BOYFRIENDを待ってきたBESTFRIEND(ファン)に向けた⼿紙のように切ない。
ミュージックビデオは、BOYFRIENDのせつない感性を視覚的に形象化した。愛する⼥性に先⽴たれた男が、ある⽇の夜、⼥性を想いながら道を歩く途中で交通事故にあってしまい、地⾯に倒れる⼨前の3秒間、死後の世界と思われる空間で会いたかった彼⼥に会うことになる。純粋な恋をテーマにお互いを星のように⼤切な存在として
思い、離れていて⼀緒にいることのできない⼈々に時間と空間を超えて、いつもお互いを思い合う⼼が重要というメッセージを盛り込んでいる。愛する⼥性が星になった’Star’の内容を感覚的に⽣かしたストーリーラインとBOYFRIENDの感性そして天の川の視覚的効果が調和して⼀本の映画のようなミュージックビデオが誕⽣した。
収録曲にもBOYFRIENDの多様な感性が溶け込んでいる。作詞家ミン・ヨンジェとミヌ、クァンミンが作詞に参加して、MONSTA XジュホンとThe Name、STEREO14、Simpsonが作曲した’Falling’はトロピカル・スタイルの繰り返されるボーカルシンセが印象的なトラックは夏に合う燃えるような熱い愛を表現した。
‘Never End’はジャズ・ギタリスト兼東⽅神起、EXO、少⼥時代、SHINeeなど、国内トップクラスの歌⼿EXILE、安室奈美恵、倖⽥來未などの作曲家として活動中のAndreas ObergとStereo14そして、マイリー・サイラス、セレーナ・ゴメスなどポップスターたちのやEXO、東⽅神起、SHINeeの作曲家兼歌⼿であるDrew Ryan Scottが参加した曲。Teen Pop的な要素とフューチャーハウスが結合されたトラックだ。反復的なその他のテーマとフューチャーハウスのバウンスが⽬⽴つ。あの⼈に完璧に陥ってしまって仕⽅がないという内容の歌詞が⾯⽩く聞こえる。
ʻWelcome to Myʼは、Andreas ObergとStereo14が作業し、’プロデュース101シーズン2’の’Oh little girl’プロデューサーキゲンが参加し、注⽬を集めている。ディプハウスとトロピカル・ハウスが結合された清涼なダンスミュージックに、ミニマルな楽器の構成や世界観は、リゾートに遊びに来いという歌詞が夏とうまくマッチしている。

‘Sorry’はロビン、Bronzeが作曲した曲で⽚思いの末結局想いを伝えられなかった申し訳ない思いを込めた男の話だ。別れるその瞬間まで良い別れのために笑ってくれた⼥性をつかまえようとするが、時は既に遅く、取り返しのつかないことを含んだ恋愛ストーリーが共感を誘う。柔らかいEPとギターで豊富に満たされたサウンド、そ
して正統R&Bスタイルにのせたクァンミンとミヌのラップもリスニング・ポイントの⼀つだ。
2011年5⽉26⽇のデビューしたBOYFRIENDは’Iʼ ll Be There’、’Donʼt Touch My Girl’、’JANUS’などでパワフル、ダンディーな姿でたくさんの愛を受けた。この2015年3⽉に発表したミニアルバム’BOYFRIEND in Wonderlandʼʼは2015年度版’不思議の国のアリス’を標榜し、’Obsession'(ピーターパン)、’WITCH'(⾚ずきん)につながる
グリム童話3部作で強烈な印象を残した。今度はコンセプトを強調するよりも、⾃分たちの想いを伝えるアーティストとしての姿で空⽩期間に成熟したBOYFRIENDの真の姿を伝えている。BOYFRIENDの⾳楽は今からが真の姿だ。


BOYFRIEND profile

挨拶の掛け声にもなっている「Iʼm Your BOYFRIEND」=「みんなの彼⽒になりたい」という意味が込められた”BOYFRIEND” は、K.willやSISTARなど実⼒派アーティストを輩出した「STARSHIP Entertainment」所属の6⼈組ボーイズグループ。
2011年5⽉26⽇、シングル「BOYFRIEND」でデビューし、韓国のグラミー賞とも⾔われる「第26回ゴールデンディスクアワード」(デジタル⾳源部⾨)などのミュージックアワードで新⼈賞を総なめにした。2012年、”もっともブレイク確実”と⾔われたKPOPグループとして、5⽉に東京湾の豪華客船上でデビュー会⾒を⾏い、6⽉に⽇本デビュー。
韓国デビューから5年が経つ今年2016年、少⼥マンガに登場する彼⽒のような少年たちのイメージから⼀変、⼤⼈の男性に変貌を遂げた6⼈が、待望の⽇本活動を再始動。5⽉に東京・⼤阪でのCOMEBACKコンサートを開催し、6⽉に⽇本再始動シングル「GLIDER」を発売。タワーレコード全店総合シングルチャート1位、オリコン週間シングルランキングで3位を獲得し⼒強い⼀歩を踏み出した。11⽉にはシングル「Jackpot」を発売し、今までの爽やかな美少年の姿を⼀転、セクシーでワイルドな⼤⼈の男へと成⻑した⼀⾯を魅せた。また、2017年2⽉に
はシングル「I Miss you」を発売し、オリコン週間シングルランキング7位を獲得、これまでリリースしたシングル全作がTOP10⼊りを果たしている。7⽉にリリースされたMini Album「Summer]もオリコン週間アルバムランキング9位を記録した翌⽉、2年5ヶ⽉ぶりに韓国カムバックを果たし、今後の活躍が期待される。

BOYFRIEND Official WebSite:https://boyfriend-official.jp/
BOYFRIEND Official Twitter :https://twitter.com/BF_JPN