sz010620150619222953_X_01_C_1キム・ヒョンジュンが19日(今日)自隊がある坡州(パジュ)に移動した。

陸軍関係者は”5週の間軍事基礎訓練を受けた新兵らが軍車両を利用してそれぞれの部隊に移動した”として”軍入隊である基準として21ヶ月なので20ヶ月余りの期間の間軍服務をすることになる”と話した。

引き続き”キム・ヒョンジュンは警戒兵なので地域警戒に受け持ったところ任務を全うすることになること”としながら”訓練所でも特別な問題なく他の兵士たちともよく送ったので自大でも健やかに軍服務することを願う”と付け加えた。

キム・ヒョンジュンは最近無作為電算分類方式を通じて自隊大が坡州(パジュ)に決定された。

彼が勤める30師団は楊州、坡州、高揚、原糖など比較的管理する地域が広くて、配置受ける所により悲喜が交錯する。 また、30師団は近隣師団の新兵教育も受け持っていて、キム・ヒョンジュンが30師団でない他の師団に配置されることもできた。 だが、キム・ヒョンジュンは30師団配下部隊の警戒兵で確定した。

一方、キム・ヒョンジュンは去る18日午前11時京畿道(キョンギド)高陽市(コヤンシ)30師団新兵教育大で進める修了式に参加したが、中東呼吸器症候群MERSのために家族らと対面することができなかった。

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