
2025年2月19日 配信がスタートした『ミスタートロットジャパン』は日本のナンバーワン トロットシンガーを決めるオーディション番組。(※日本においては、トロットを「歌い継がれてきた昭和、平成の名曲」と位置づけ)
2024年6月~8月末まで一般公募が行われ、国内外から集まった応募者に対し、動画審査・書類審査・対面での歌唱審査を実施した結果74名が予選に進み、番組出場権を獲得した。その後、予選⇒本選一次⇒本選二次⇒準決勝と進む中で10名にまで絞りこまれた。
準決勝の戦いは『ライバルデュエットメドレー』。 ペアを組んで、与えられたテーマに応じた2曲のメドレーをデュエットで歌う。マスター(審査員)はそのペアのうちいずれか一人だけに投票する。 チカラを合わせないと成功しないデュエットだが、その結果一人は脱落となってしまうなんとも残酷なルール。 それに加え、観客の票も大きな影響力を持つ。 準決勝は観客の前で歌を披露し、5組のペアの歌を聴いた観客は自分の中で1~5位を決め全ペアの箱に各チームに1つずつ、5種類のボールを投じる。1~5位と書かれたボールにはそれぞれに点数があり、その点数の合計を集計。 観客から一番多くの点数を獲得できた1位のペアは、二人とも決勝に進出できる。2位から4位まではどちらか一方が進出。しかし…第5位のペアは勝敗の結果に関係なく2人とも脱落。 この結果、1位のペアは二人、2位~4位は各一人、計 五人が決勝へ進出し、5位ペアは二人とも脱落が決定した。 残るは2025年5月3日(土) 午後1時から 生放送・生配信で行われる決勝と結果発表を待つのみとなった。
そんな厳しい審査が続く「ミスタートロットジャパン」。ここまでの戦いで注目すべきは若い力!!
予選では学生全員を集めた「チームスチューデント」、本選一次では20歳以上で構成された「チームスチューデント」と10代で構成された「チームティーンズ」の2チームに分かれて戦った。予選では「チームスチューデント」全員が合格し本選一次へ、そして本選一次では「チームティーンズ」が一位となり、チーム一位の特典としてメンバー全員、本選二次に進むことができた。
予選、本選一次、本選二次ではマスター(審査員)により合格者の順位付けが行われ、予選と本選一次では島憂樹が、本選二次では藤﨑伊織が見事一位に選ばれた。
そんな今後の活躍が大いに期待できる原石集団・チームティーンズ出身の3名、 島憂樹 ・ 橋詰昌慧 ・ 藤﨑伊織 に今回合同インタビューを行わせていただくことができた。 橋詰昌慧も本選一次にてマスター審査第二位に選出されたほどの実力者。 準決勝戦の結果、島憂樹、橋詰昌慧は決勝へ、藤﨑伊織は 準決勝の「ライバルデュエットメドレー」で橋詰昌慧とペアを組み過酷なルールに従い僅差で戦いを終えることとなった。
三名とも甲乙つけがたい高い実力の持ち主。 予選では「チームスチューデント」、本選一次では「チームティーンズ」のチームメイトとして共にチカラを合わせ闘ってきた戦友でもある。 歌を愛し、歌手として歩んでいきたいという共通の想いは、強い絆や信頼関係を培った。
インタビューを行ったのは4月14日、「ミスタートロットジャパン」の番外編として開催された、多数の芸能人たちが昭和歌謡を歌い実力を競う番組「ミスターヤマモトロットジャパン」の生配信会場。「ミスタートロットジャパン」を代表して審査員および歌のゲストとして番組出演。多数の著名人を前に、堂々と講評のコメントや歌唱を行う度胸を見せた。
本番前に行ったインタビューとフォトシューティングでは、まだ少し緊張の表情を浮かべながらも真摯に応えてくれた。
◆まず自己紹介と、「ミスタートロットジャパン」に応募した理由を教えてください。
橋詰昌慧:橋詰昌慧です。普段シンガーソングライターとして活動しているのですが、最近の曲の流行りでもある高い声とかジャンルが自分には合っていないなって感じていました。尊敬しているアーティストも斉藤和義さんとか昭和歌謡の方が多く、この番組の募集を見て自分に合っていると感じました。なにかいいきっかけになればと思い、今回挑戦させていただきました。

藤﨑伊織:藤﨑伊織です。歌を辞めようかすごく悩んでいたのですが、どうせ辞めるなら最後にもう一度挑戦してみようという気持ちで応募しました。(※番組内での紹介で藤﨑伊織は子供の頃、とても綺麗な高音で上手に歌えていたのが、変声期を迎え、突然低音となったことに気持ちがついていけずかなり苦悩したと伝えられていた)

島憂樹:島憂樹です。 僕は家族の影響で小さい頃からいろいろな昭和歌謡を聴く機会が多く、自分の声のハスキーな感じにも昭和歌謡が合っていると思っていました。このオーディションが昭和歌謡を中心としているということを知り、自分にピッタリだと思って応募しました。

◆番組に出演してみて、周囲の方たち(ご家族や友人など)は いかがでしたか?
橋詰昌慧:僕の周りには韓国版「ミスタートロット」や、少し前日本でやっていた女性版の「トロットガールズジャパン」を観ていた方たちもいました。 そのような元番組があったことで、「あの番組に出るんだ!」と衝撃を受けてくれた方たちもいて、みんなすごく応援してくれています。
藤﨑伊織:僕は自分の周りには歌をやっていることを言っていないので、そんなに周囲からの反響があったわけではないです。 家族は「最後にやってみなさい」という感じで応援してくれました。
島憂樹: 僕の家族はイマドキの歌とかはあまり知らなくて、僕が普段いろいろなところで歌ったりする時、両親やおじいちゃんおばあちゃんが知らない曲も多いのですが、今回は昭和歌謡が中心なので知っている曲も多く、見ごたえがあると言ってくれています。友達も応援してくれて、審査員の方たちが有名な芸能人の方たちだったり賞金が1000万円だったりするのも知っていて(笑) 、「すごい有名人の前で歌っている!」って言ってくれています。
◆先日集客して公開収録が行われた準決勝、決勝(※決勝は歌唱のみで結果はまだ)の対決について伺います。 まず、橋詰さんと藤﨑さんは準決勝の『ライバルデュエットメドレー』で、同じチームで低音デュエット対決をしました。今までずっと同じチームで仲が良かった上、同じ低音が得意という分、複雑な想いだったのではと思いますが、その時の気持ちを聞かせてください。
橋詰昌慧:複雑な気持ちと言うよりは、逆にデュエットするのはいいなって思いました。低音と言ってもお互いの持つ低音の違う特徴が合わさることで1つのいいものが出来上がるので、その部分をポジティブに捉えてやらせてもらいました。ただ良いステージを作ろうっていうことだけを考えていました。
藤﨑伊織:形式上、勝ち負けになってしまいますが、そんなことは全然考えてなかったです。自分はまっさ(※橋詰の愛称)とじゃなければやれなかったし、あのステージを作り上げることは絶対にできなかったと思っているので、まっさと組めて本当に良かったなって思います。

◆島さんは準決勝で風水ノ里恒彦さんと「日本」をテーマに選んで挑戦なさいました。着物や日舞など風水ノ里さん寄りの演出だったと思うのですが、演歌や日舞など島さんにとって慣れないジャンルをやってみた思いや、風水ノ里恒彦とやってみたことの感想など聞かせてください。

島憂樹:最初に風水ノ里さんからペアを指名された時は、とても実力のある方なので対戦するのが正直こわかったです。日本舞踊も最初はあそこまでしっかり踊る感じではなく、風水ノ里さんのガチの日本舞踊の補助をする程度を考えていたのですが、自分がぜんぜん踊れなくて悔しいし、二人で1つのステージを作るのに僕だけ悪い方向に浮いてしまうのではないかという不安とかもすごくありました。日本舞踊では小道具(※傘や扇子)を使ったのですが、練習の時は落としたりうまくできないことも何度もあって、本番で最初に踊った『夜桜お七』はめちゃ緊張していました。でも『夜桜お七』も『川の流れのように』も風水ノ里さんが優しくリードしてくださったので、いいステージができたと思います。
―――――― あのような演歌は歌ったことはあったのですか?
島憂樹:小さい時に少しだけ演歌を歌ったことがあったのですが、今回は風水ノ里さんが妖艶な感じで色気のある感じを出すと言うので、何度も歌のデモテープを送り合って練習しました。
◆みなさんはまだ10代で歌謡曲(昭和歌謡)世代ではないと思いますが、みなさんにとって日本の歌謡曲の好きなところや魅力は?
橋詰昌慧:昭和歌謡って今の曲に比べてすごく単調で、メロディーも歌詞もシンプルなところが逆にいいと思っています。シンプルだからこそ人それぞれに考察させる余地を与えるし、それぞれの解釈ができるし、歌の表現ができるところが魅力だと思っています。
藤﨑伊織:イマドキの曲は前奏が少なかったり急に歌から始まるものとかも多いと思うのですが、昔の曲は前奏が長かったり、特徴がある曲がたくさんあって、すごく魅力だなって思います。でもその部分をどう過ごすかは難しくて、僕自身の課題でもあります。お客さんが見ていて飽きられないようにどうその部分を過ごすか、うまく見せるかとか、とても難しいと思います。
島憂樹:僕も昭和歌謡のイントロがすごく好きで、イントロからその曲の世界観に引き込まれるのを感じます。イントロの独特な感じがすごく好きです。 あとは、昭和歌謡は歌詞がすごくストレートで物語性があると思っています。現代の曲も歌詞が素敵だし遠まわしに伝えたりする曲もありますが、昭和歌謡はストレートに歌詞の情景とかを伝えていて、考えれば考える程、その歌詞に描かれた景色が浮かんで来るのが魅力だと思っています。
◆本選一次でみなさん「チームティーンズ」でダンスを踊りましたが、すごく上手でレベルの高いダンスを披露していました。みなさん、ダンスの経験はあったのですか?
橋詰昌慧:僕は高校生の時、部活でちょっとだけやっていました。特にジャンルとかはしばらずに、文化祭で発表するため…っていう程度の軽い感じでちょっとだけ。
藤﨑伊織:僕も部活でロックダンスをちょっとだけやっていました。でも半年程度で、ほぼ未経験です。 あ!ダンス部でした。
島憂樹:僕は未経験です。 ダンスを教えてもらったことは無かったです。友達と遊びでちょっと踊ってみたという程度です。

◆(橋詰&島へ質問)準決勝と決勝の歌唱まで終わり、結果発表を待っている段階ですが、今どんな気持ちで過ごしていますか?もしも優勝して1000万円獲得できたら何に使いたいですか?
橋詰昌慧:ドキドキしているのはもちろんです。あとは視聴者のみなさんの投票とかが大事なのでそこに注力していますが、今は緊張でしかないですね。
――――― 橋詰さんは曲作りなどもなさっているようですが、決勝が終わったあとも音楽活動を続けているのですか?
橋詰昌慧:もちろんシンガーソングライターとしても知ってもらうために番組に出たというのもあるので!今後も続けていくつもりです。もしも賞金を獲得したら、音楽活動資金に注ぎ込めたら嬉しいです。
島憂樹:決勝が終わってから毎日ソワソワしているのですが、決勝ではしっかり練習の成果を出せて気持ちよく歌えたので、あとは結果を待つだけだと思っています。視聴者投票とかは告知をしたり、日々の結果を見てソワソワしたりしていますが、今できることは何もないので、あとは5月3日まで落ち着いて暮らしたいです(笑) 高校でも応援してくれている友達がいて、その友達の家族も応援してくれているので、みんなの期待に応えられるように頑張りたいです。賞金を獲得したら音楽機材を買いたいです。
◆(藤﨑へ質問)準決勝を終わって今の心境や「ミスタートロットジャパン」を受けて自分の成長した部分を聞かせてください。
藤﨑伊織:とても楽しかったなって思うし、この番組に出ていなかったら今頃どうなっていただろうと考えることがあるんですが、絶対に歌を辞めていたと思います。考えただけで怖いですけれど、この番組に出ることができて、人としてそして歌もすごく成長できたと思うし、信頼できる存在が初めてできたのもとても幸せだと思います。この番組で、やれることはじゅうぶんやったと思うので、悔いはないですし、本当に良かったと思います。今後も音楽活動は続けていきたいと思います。

◆ご自分以外の二人のすごいなと思う部分などを聞かせてください。
<島憂樹について>
藤﨑伊織:歌と学業を両立するのってとても難しいと思うんですが、よくできているなぁって思います。僕も同じく高校生なんですが、勉強と両立できていないな~って思うので…(笑) 歌に対する取り組み方がすごいって思います。自分の声をちゃんと理解していて魅せ方をわかっていて…尊敬しています。
橋詰昌慧:最初にひと声聞いた瞬間、「人生何周目?!」って思うくらい歌声が印象的でした。チームでの練習や活動の際には「やっぱり高校生らしいな」「年下、かわいいな」と思うんですが、この前ふっと考えた時「やっぱり年上かな?」って(笑) そんなギャップを何度も感じて(笑) 大尊敬しているし、渋みや大人らしさやステージでのクォリティの高さとか….見習っていきたいと思っています。
<藤﨑伊織について>
橋詰昌慧:伊織もギャップがすごくて。僕は低音が悩みでこの番組に参加したのですが、ここで出会えた近い存在だと思います。同じような悩みを抱えていても自分なりの考え方をして頑張っているのを見ることができたし、そういうことについて話し合ったりして、コンプレックスに対して解決の仕方や考え方とかを共有できて…。 お互い尊敬できる、そんな存在です。
島憂樹:僕と伊織は同じ17歳、最年少で。 最初に会ったのも伊織で、番組の最初の方から伊織と二人セットで扱ってもらうことが多かったので、いろんな話をしました。最初に伊織が話す声を聞いた時は、「この声でどんな歌を歌うんだろう」って思ったのですが、第一声を聴いた瞬間、歌声に色気がありすぎていつもの感じとはぜんぜん違うギャップにまず驚きました。マスター予選の時とか、順番が重なることが多く、『ミッシング』や『夜明けのブルース』を生で聴くことができなくて。でも、配信で聴いた時、一声目から「こんな感じで歌うんだ!」って。 息が混じった色気のある声で歌詞をストレートに伝えるのを聴いて、もうキュン♡って来て。なのに普段は可愛い感じで(笑) そのギャップがすごくて。歌に対する姿勢が素晴らしいなって思います。
<橋詰昌慧について>
藤﨑伊織:まっさーは僕と同じ低音ボイスなんですが、自分には無い低音で羨ましいなと思います。いろんなことを乗り越えて来たのを感じるし、歌に対する思いとか伝えたいこととか、結構自分と似ている部分があると思ったりしています。仲がいいんですが、まっさーは本当にプロだなって思います。
島憂樹:まっさーの『勝手にしやがれ』を初めて聴いた時、「声にめっちゃ色気があるな」「すごく大人っぽいな」って思いました。スキルが高く、いろいろなことができてすごいなって思います。歌に真剣に向き合っているのがとても伝わって来きます。 何でもできるし、ステージに立つと場が明るくなります。華があってオーラがすごいです。
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3人は質問1つ1つに対し一生懸命考え、丁寧に答えてくれた。 時々お互いに顔を見合って笑い合うなど、仲の良さ、絆の強さを感じた。
最後に頂点に立つのは一人だけ… そんな残酷さがサバイバルオーディションには存在する。しかし、彼らは勝負の結果とは別に、この番組を通して大きなものをたくさん得て来た。マスターたちからの不足している部分の指摘や歌唱指導は今後の音楽活動に大いに役立つだろう。そして同じ志を持つ者が集まる中、刺激を受けながら少しずつうちとけ、かけがえのない存在へと昇華させた。
そんな素晴らしい宝物をたくさん得ることができた「ミスタートロットジャパン」は彼らにとって一生の宝物となるだろう。
Interview & Photo : Chizuru Otsuka
【韓ペンオリジナル番組レポ】
・第一回配信レポはこちら➡ https://kanpen.asia/archives/85077
・第二回配信レポはこちら➡ https://kanpen.asia/archives/85203
・第三回配信レポはこちら➡ https://kanpen.asia/archives/85531
・第四回配信レポはこちら➡ https://kanpen.asia/archives/85789
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・第八回配信レポはこちら➡ https://kanpen.asia/archives/86908
・第九回配信レポはこちら➡ https://kanpen.asia/archives/87385
【緊急告知】
決勝戦の生配信&放送が決定!
5月3日(土)13:00より、決勝戦をLemino/LINE VOOMで生配信、BSよしもとで生放送を実施!
初代ミスタートロットジャパンの頂点に立つのは誰だ!? 運命の瞬間をリアルタイムで見届けよう!
★ 本オーディションは視聴者の一票が大きな結果を生み出す。
番組公式またはLemino特設サイトに記載された「応援投票」ページの「今すぐ投票する」をタップ。
dアカウントでログインして投票したい出場者の選択ボタンをタップ。 一日に5名まで選択、毎日投票が可能。 Leminoプレミアム会員は1日1回追加投票ができる。 是非、自分のチカラで好きな出場者を押し上げよう!
★ 予選視聴&投票で、抽選でdポイントや本選観覧招待があたるキャンペーンも実施中
詳細はこちら➡ https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000101/campaign/
【出場者プロフィール】
https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000101/profile/

【ミスタートロット ジャパン 配信概要】

■配信日時
初回配信:2025年2月19日(水)21:00~
Leminoにて 独占配信開始
※以降、毎週水曜 21:00 最新話配信
★第10回 決勝戦 生配信&放送
5月3日(土)13:00より、決勝戦をLemino/LINE VOOMで生配信、BSよしもとで生放送を実施!
■話数
全10話
■配信形態
#1~5:広告付き無料配信
#6~:最新話配信後1週間は広告付き無料にて配信、2週間後以降はLeminoプレミアム(月額990円※1)にて配信
■出演
・MC:後藤輝基(フットボールアワー)
・レジェンドマスター:細川たかし
・本選1次マスター:武部聡志、高橋洋子、Crystal Kay、ソニン、勝俣州和、椿鬼奴、RG(レイザーラモン)、ゆうちゃみ、チャン・ユンジョン
・本選2次マスター: 高橋洋子、椿鬼奴、Crystal Kay、井上裕介(NON STYLE)、大友康平、MINMI、岡本知高、IKKO、せいや(霜降り明星)、アン・ソンフン
・準決勝&決勝戦マスター: 武部聡志、高橋洋子、近藤真彦、hitomi、Crystal Kay、ミッツ・マングローブ、椿鬼奴、長田庄平(チョコレートプラネット)、せいや(霜降り明星)、チャン・ユンジョン
・本選一次サブMC:浦野秀太(OWV)
・本選二次サブMC :RIKU (THE RAMPAGE)
・準決勝サブMC:MOMONA(ME:I)
■番組公式サイト・アカウント
・公式サイト: https://mr-trot.jp/
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